ツカダ・グローバルホールディング(2418)・方針再掲
一部国内連結子会社の退職給付制度廃止
FY2018-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結子会社の退職金制度廃止9社が書いているテーマ・逆風7社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「一部の国内連結子会社において、従来、退職一時金制度、確定給付企業年金制度及び確定拠出年金制度を設けておりましたが平成30年4月1日付けでこれらの制度を廃止しております。」
一部国内連結子会社の退職給付制度を平成30年4月1日付けで廃止したことと、当第3四半期累計期間への影響額が軽微であることを引き続き記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「一部の国内連結子会社において、従来、退職一時金制度、確定給付企業年金制度及び確定拠出年金制度を設けておりましたが平成30年4月1日付けでこれらの制度を廃止しております。」
一部国内連結子会社の退職給付制度を平成30年4月1日付けで廃止したことと、適用による当第2四半期累計期間への影響額が軽微であることを引き続き記載している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「一部の国内連結子会社において、従来、退職一時金制度、確定給付企業年金制度及び確定拠出年金制度を設けておりましたが平成30年4月1日付けでこれらの制度を廃止しております。」
一部の国内連結子会社で退職一時金制度、確定給付企業年金制度、確定拠出年金制度を平成30年4月1日付けで廃止した。会計処理の適用による当第1四半期連結累計期間への影響額は軽微と記載している。