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エムスリー(2413)・リスク再掲

海外進出に伴う追加投資・損失・為替変動リスク

FY2016に初出。30回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

30記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
海外事業環境・為替変動の複合リスク235社が書いているテーマ・逆風233社・追い風1社

エムスリーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2016年。同じテーマの他社の中央値(2019年)より3年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。117社中72社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに73社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの236件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    海外進出に伴う追加投資・損失・為替変動リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    海外進出に伴う追加投資・損失・為替変動リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    海外進出に伴う追加投資・損失・為替変動リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    海外進出に伴う追加投資・損失・為替変動リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「今後、他の海外市場への進出も随時検討していますが、海外での事業を展開していく上で、投融資等の追加資金の投入が必要になる可能性があります。また事業展開が想定通りにいかなかった場合には、想定外の損失を被る可能性があります。」

    海外市場への追加投資、想定外損失、為替変動のリスクを継続して記載している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    海外進出に伴う追加投資・損失・為替変動リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    海外進出に伴う追加投資・損失・為替変動リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    海外進出に伴う追加投資・損失・為替変動リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「今後、他の海外市場への進出も随時検討していますが、海外での事業を展開していく上で、投融資等の追加資金の投入が必要になる可能性があります。また事業展開が想定通りにいかなかった場合には、想定外の損失を被る可能性があります。」

    海外市場への追加投資、想定外損失、為替変動のリスクを継続して記載している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    海外進出に伴う追加投資・損失・為替変動リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「今後、他の海外市場への進出も随時検討していますが、海外での事業を展開していく上で、投融資等の追加資金の投入が必要になる可能性があります。また事業展開が想定通りにいかなかった場合には、想定外の損失を被る可能性があります。」

    海外市場への追加投資、想定外損失、為替変動のリスクを継続して記載している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    海外進出に伴う追加投資・損失・為替変動リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    海外進出に伴う追加投資・損失・為替変動リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    海外進出に伴う追加投資・損失・為替変動リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループの海外事業の現地通貨建ての項目及びグループ各社における外国通貨建ての項目は、換算時の為替レートによる為替変動リスクを受ける可能性があります。」

    海外市場への追加投資、想定外損失、為替変動のリスクを継続して記載している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    海外進出に伴う追加投資・損失・為替変動リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    海外進出に伴う追加投資・損失・為替変動リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    海外進出に伴う追加投資・損失・為替変動リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    海外進出に伴う追加投資・損失・為替変動リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    海外進出に伴う追加投資・損失・為替変動リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    海外進出に伴う追加投資・損失・為替変動リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループの海外事業の現地通貨建ての項目及びグループ各社における外国通貨建ての項目は、換算時の為替レートによる為替変動リスクを受ける可能性があります。」

    海外市場への追加投資・想定外損失・為替変動のリスクを継続して記載している。為替変動による税引前当期利益への影響は重要性がないと説明している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    海外進出に伴う追加投資・損失・為替変動リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    海外進出に伴う追加投資・損失・為替変動リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    海外進出に伴う追加投資・損失・為替変動リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。
  26. FY2017悪化有価証券報告書

    「米英においては、調査サービスと医師の転職支援サービスの拡大等が為替変動のマイナスの影響(2,113百万円)を吸収し、売上収益は13,267百万円(前期比6.7%増)となり、フランス、中国等を含めた海外セグメントの売上収益は16,338百万円(前期比18.3%増)となりました。」

    海外事業の為替変動によるマイナス影響が通期で2,113百万円となり、前四半期までの累計額からさらに拡大した。
  27. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「米英においては、調査サービスと医師の転職支援サービスの拡大等が為替変動のマイナスの影響(1,902百万円)を吸収し、売上収益は9,839百万円(前年同期比8.8%増)となり、中韓を含めた海外セグメントの売上収益は11,250百万円(前年同期比11.3%増)となりました。」

    海外事業で為替変動によるマイナス影響が1,902百万円まで拡大し、中国の営業体制強化に伴う人件費増加等も含め、海外セグメント利益は前年同期比13.0%減となった。
  28. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「米英においては、調査サービスと医師の転職支援サービスの拡大等が為替変動のマイナスの影響(1,274百万円)を吸収し、売上収益は6,413百万円(前年同期比11.8%増)となり、中韓を含めた海外セグメントの売上収益は7,007百万円(前年同期比9.4%増)となりました。」

    為替変動のマイナス影響が前四半期の430百万円から1,274百万円へ拡大した。海外セグメント利益にも為替影響93百万円、外貨建て債権の円換算による為替差損281百万円、在外営業活動体の換算差額△1,466百万円が発生している。
  29. FY2017-Q1顕在化有価証券報告書

    「米英においては、調査サービスと医師の転職支援サービスの拡大等が為替変動のマイナスの影響(430百万円)を吸収し、売上収益は3,454百万円(前年同期比22.1%増)となりました。」

    海外事業で為替変動によるマイナス影響430百万円が実際に発生した。外貨建て債権の円換算に伴う為替差損240百万円も記載されている。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「今後、他の海外市場への進出も随時検討していますが、海外での事業を展開していく上で、投融資等の追加資金の投入が必要になる可能性があります。また事業展開が想定通りにいかなかった場合には、想定外の損失を被る可能性があります。」

    米ドル・英ポンド等の為替変動リスクにも言及している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
エムスリーの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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