グループ横断のコンプライアンスとリスク管理
FY2016に初出。11回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに93社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
グループ横断のコンプライアンス・リスク管理について、新たな発生または重要な変更はないと説明している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
グループ横断のコンプライアンス・リスク管理について、新たな発生または重要な変更はないと説明している。 - FY2024前進有価証券報告書
「ESGの重要性に鑑み、リスク低減と事業機会及びエコシステムシナジーの創出機会を着実に捉えるため、リスク管理及び機会管理を強化しています。リスク管理においては、リスクの重要性を経営会議・取締役会等で定期的にモニタリングしております。各部門やグループ会社で管理可能なリスクは、各組織が中心となって対応しています。機会管理においては、当社グループ全体で重点テーマを管理しつつ、グループ全体のシナジーについて検討する部署をオーナーとし、優先順位の設定とミッションに適う取り組みを推進する仕組みを構築し、戦略的な事業展開につなげています。」
従来のグループ横断リスク管理に加え、経営会議・取締役会による定期モニタリングと、重点テーマ・シナジーを対象とする機会管理の仕組みを開示した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
グループ横断のコンプライアンス・リスク管理について、新たな発生または重要な変更はないと説明している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループ全体のリスク管理体制の整備については、当社の管理部門を管掌する執行役員を担当役員とし、経営管理を管掌する部門が中心となって推進する。」
グループ全体の法令遵守・リスク管理を管理部門および経営管理部門が推進する体制を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループ全体のリスク管理体制の整備については、当社の管理部門を管掌する執行役員を担当役員とし、経営管理を管掌する部門が中心となって推進する。」
グループ全体の法令遵守・リスク管理を管理部門および経営管理部門が推進する体制を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループ全体のリスク管理体制の整備については、当社の管理部門を管掌する取締役を担当役員とし、経営管理を管掌する部門が中心となって推進する。」
グループ全体の法令遵守・リスク管理を管理部門および経営管理部門が推進する体制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループ全体のリスク管理体制の整備については、当社の管理部門を管掌する取締役を担当役員とし、経営管理を管掌する部門が中心となって推進する。」
グループ各社の経営会議、内部監査、行動規範及び不測事態への対策チームによるコンプライアンス・リスク管理体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループ全体のリスク管理体制の整備については、当社の管理部門を管掌する取締役を担当役員とし、経営管理を管掌する部門が中心となって推進する。」
グループ各社の経営会議、内部監査、対策チーム、行動規範等を通じたコンプライアンス・リスク管理体制を継続して説明している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループ全体のリスク管理体制の整備については、当社の管理部門を管掌する取締役を担当役員とし、経営管理を管掌する部門が中心となって推進する。」
グループ各社の経営会議、内部監査、対策チーム、行動規範等を通じたコンプライアンス・リスク管理体制を継続して説明している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループでは、主に4つのステークホルダーを意識して経営を行っています。」
エムスリーグループ行動規範、決裁規程、各社の経営会議、内部監査、不測事態への対策チームなどの体制を整備している。