エムスリー(2413)・施策後退
調査サービスの営業体制整備と直販拡大
FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
調査サービスの営業体制整備と直販拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018後退有価証券報告書
「米英において調査サービスが拡大したことに加え、Vidal Groupの拡大により、海外セグメントの売上収益は22,425百万円(前期比37.3%増)となりました。」
調査サービスの拡大は継続して記載されているが、FY2017まで明示されていた営業体制整備・製薬会社等への直販拡大についての具体的な記載はない。 - FY2017再掲有価証券報告書
「調査分野の売上収益は2,914百万円(前期比13.5%増)となりました。営業体制の整備が進み、製薬会社等への直販が拡大しました。」
調査サービスの営業体制整備と製薬会社等への直販拡大を継続し、通期売上収益は前期比13.5%増となった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「調査分野の売上収益は2,165百万円(前年同期比10.9%増)となりました。営業体制の整備が進み、製薬会社等への直販が拡大しました。」
調査サービスについて営業体制の整備と製薬会社等への直販拡大を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「営業体制の整備が進み、製薬会社等への直販が拡大しました。」
調査サービスについて、営業体制の整備と製薬会社等への直接販売の拡大を継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「営業体制の整備が進み、製薬会社等への直販が拡大しました。」
調査サービスについて営業体制を整備し、製薬会社等への直接販売を拡大している。