読む価値
44定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-1700
百万円(営業利益の前年同期比増減額)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結IFRS売上高90,105百万円前年比 +4.5%進捗 22.5%
営業利益18,077百万円前年比 -8.6%進捗 22.6%
経常利益18,641百万円(税引前利益)前年比 -5.3%進捗 23.0%
純利益(親会社株主帰属)9,074百万円前年比 -23.4%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益13.60円
期末の財政状態
総資産634,803百万円
うち純資産 443,629 百万円自己資本比率 64.0%前期末比 0.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金及び現金同等物期末残高162,174百万円
セグメント別売上高メディカルプラットフォーム 25,585百万円(前年比 +1.2%)、エビデンスソリューション 5,691百万円(前年比 -8.5%)、キャリアソリューション 7,999百万円(前年比 -3.4%)、サイトソリューション 14,159百万円(前年比 +9.0%)、ペイシェントソリューション 14,752百万円(前年比 +9.9%)、海外 22,748百万円(前年比 +9.8%)
セグメント別利益メディカルプラットフォーム 8,872百万円(前年比 -1.2%)、エビデンスソリューション 879百万円(前年比 -33.1%)、キャリアソリューション 3,597百万円(前年比 -1.8%)、サイトソリューション 15百万円(前年比 -97.9%)、ペイシェントソリューション 750百万円(前年比 +66.2%)、海外 4,615百万円(前年比 -4.9%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高400,000百万円(前年比 +13.8%)
営業利益80,000百万円(前年比 +8.8%)
経常利益81,000百万円(税引前利益)(前年比 +6.2%)
純利益56,000百万円(当期利益)(前年比 +3.6%)
親会社の所有者に帰属する当期利益53,000百万円(前年比 +7.9%)
年間配当予想22円 → 非開示
業績の増減要因
高収益な製薬マーケティング支援事業の売上減少、前年同期に発生した相対的に収益性が高い案件や大型案件等の貢献剥落、求人求職支援サービスの売上減少、新規開設に向けた先行投資費用の増加、海外での先行投資などが利益減少要因となった。一方、医療機関事業・ホスピス事業の堅調な推移、CSセットの新規契約獲得、円安傾向による為替影響などが増収要因となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
減価償却費4,346百万円(減価償却費及び償却費)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(アナリスト・機関投資家向け)
期末発行済株式数679,124,800株
期末自己株式数11,695,139株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 90,105百万円(前年比 +4.5%) |
| 営業利益 | 18,077百万円(前年比 -8.6%) |
| 経常利益 | 18,641百万円(税引前利益)(前年比 -5.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 9,074百万円(前年比 -23.4%) |
| 1株当たり当期純利益 | 13.60円 |
| 自己資本比率 | 当期末 64 / 前期末 64 |
| 総資産 | 634,803百万円 |
| 純資産 | 443,629百万円(資本合計) |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 162,174百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 400,000百万円(前年比 +13.8%) / 営業利益 80,000百万円(前年比 +8.8%) / 経常利益 81,000百万円(税引前利益)(前年比 +6.2%) / 純利益 56,000百万円(当期利益)(前年比 +3.6%) / 親会社の所有者に帰属する当期利益 53,000百万円(前年比 +7.9%) |
| 年間配当予想 | 22円 → 非開示 |
| セグメント別売上高 | メディカルプラットフォーム 25,585百万円(前年比 +1.2%)、エビデンスソリューション 5,691百万円(前年比 -8.5%)、キャリアソリューション 7,999百万円(前年比 -3.4%)、サイトソリューション 14,159百万円(前年比 +9.0%)、ペイシェントソリューション 14,752百万円(前年比 +9.9%)、海外 22,748百万円(前年比 +9.8%) |
| セグメント別利益 | メディカルプラットフォーム 8,872百万円(前年比 -1.2%)、エビデンスソリューション 879百万円(前年比 -33.1%)、キャリアソリューション 3,597百万円(前年比 -1.8%)、サイトソリューション 15百万円(前年比 -97.9%)、ペイシェントソリューション 750百万円(前年比 +66.2%)、海外 4,615百万円(前年比 -4.9%) |
| 減価償却費 | 4,346百万円(減価償却費及び償却費) |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(アナリスト・機関投資家向け) |
| 期末発行済株式数 | 679,124,800株 |
| 期末自己株式数 | 11,695,139株 |
| 業績の増減要因 | 高収益な製薬マーケティング支援事業の売上減少、前年同期に発生した相対的に収益性が高い案件や大型案件等の貢献剥落、求人求職支援サービスの売上減少、新規開設に向けた先行投資費用の増加、海外での先行投資などが利益減少要因となった。一方、医療機関事業・ホスピス事業の堅調な推移、CSセットの新規契約獲得、円安傾向による為替影響などが増収要因となった。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。高収益な製薬マーケティング支援事業の売上減少、前年同期に発生した高収益・大型案件の貢献剥落、米国事業や居宅訪問看護事業での新規開設に向けた先行投資費用の増加、海外での先行投資などが利益を押し下げた。一方、医療機関事業・ホスピス事業、CSセットの新規契約獲得、円安による為替影響などが売上を押し上げた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。