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業績予想の修正2413エムスリー情報通信・サービスその他

2025年3月期 通期個別業績と前期実績との差異に関するお知らせ

2025年3月期の個別業績は、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益のすべてが前期実績を下回った。特に、前期に計上した連結子会社からの受取配当金がなくなったため、経常利益と当期純利益の減少幅が大きくなった。

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修正された予想

2025 年3月期・通期
修正の理由

製薬企業の継続的な予算圧縮及び新型コロナウイルス関連プロジェクトの減少影響により製薬マーケティング支援関連の売上が前年度比で減少したことが主因。加えて、前期に計上した連結子会社からの受取配当金が剥落した。

前期実績売上高51,520百万円、営業利益23,596百万円、経常利益84,032百万円、当期純利益75,943百万円
連結・個別の別個別(単体)
修正された予想
項目内容
対象決算期2025 年3月期
対象期間通期
前期実績売上高51,520百万円、営業利益23,596百万円、経常利益84,032百万円、当期純利益75,943百万円
修正の理由製薬企業の継続的な予算圧縮及び新型コロナウイルス関連プロジェクトの減少影響により製薬マーケティング支援関連の売上が前年度比で減少したことが主因。加えて、前期に計上した連結子会社からの受取配当金が剥落した。
連結・個別の別個別(単体)
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

製薬企業の継続的な予算圧縮と新型コロナウイルス関連プロジェクトの減少により、製薬マーケティング支援関連の売上が前年度比で減少したことが主因。加えて、前期に計上した連結子会社からの受取配当金が剥落したため、経常利益と当期純利益の減少幅が大きくなった。

このページの読み方

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