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第3四半期2024年4月1日〜2024年12月31日連結IFRS売上高205,521百万円前年比 +14.7%進捗 75.3%
営業利益50,101百万円前年比 -8.8%進捗 71.6%
経常利益52,513百万円前年比 -8.4%進捗 74.0%
純利益(親会社株主帰属)32,544百万円前年比 -11.1%進捗 66.4%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益47.93円
期末の財政状態
総資産577,540百万円
うち純資産 412,418 百万円自己資本比率 65.5%前期末比 -6.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金及び現金同等物期末残高123,702百万円
セグメント別売上高メディカルプラットフォーム 68,397百万円(前年比 -4.3%)、エビデンスソリューション 18,119百万円(前年比 -10.8%)、キャリアソリューション 16,058百万円(前年比 +28.2%)、サイトソリューション 34,562百万円(前年比 +47.9%)、ペイシェントソリューション 8,462百万円、海外 60,942百万円(前年比 +16.9%)
セグメント別利益メディカルプラットフォーム 25,977百万円(前年比 -14.5%)、エビデンスソリューション 3,150百万円(前年比 -38.5%)、キャリアソリューション 4,777百万円(前年比 +22.9%)、サイトソリューション 4,576百万円(前年比 +74.8%)、ペイシェントソリューション 145百万円、海外 12,593百万円(前年比 -2.3%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高268,000〜273,000
営業利益67,000〜70,000
経常利益68,000〜71,000
純利益47,000〜49,000
年間配当予想21.00円 → 非開示
業績の増減要因
製薬企業の継続的な予算圧縮、新型コロナウイルス関連プロジェクトや治験プロジェクトの減少、受注動向の低調さが減収減益要因となった一方、求人求職支援サービスの好調、施設稼働率の上昇、買収事業・新規連結の効果、利用者数と利用者当たりケア時間の増加などが増収増益要因となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社エラン / 除外 非開示
減価償却費8,537百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(アナリスト・機関投資家向け)
期末発行済株式数679,077,900株
期末自己株式数45,271株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年12月31日 |
| 売上高 | 205,521百万円(前年比 +14.7%) |
| 営業利益 | 50,101百万円(前年比 -8.8%) |
| 経常利益 | 52,513百万円(前年比 -8.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 32,544百万円(前年比 -11.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 47.93円 |
| 自己資本比率 | 当期末 65.5 / 前期末 71.7 |
| 総資産 | 577,540百万円 |
| 純資産 | 412,418百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 123,702百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 268,000〜273,000 / 営業利益 67,000〜70,000 / 経常利益 68,000〜71,000 / 純利益 47,000〜49,000 |
| 年間配当予想 | 21.00円 → 非開示 |
| セグメント別売上高 | メディカルプラットフォーム 68,397百万円(前年比 -4.3%)、エビデンスソリューション 18,119百万円(前年比 -10.8%)、キャリアソリューション 16,058百万円(前年比 +28.2%)、サイトソリューション 34,562百万円(前年比 +47.9%)、ペイシェントソリューション 8,462百万円、海外 60,942百万円(前年比 +16.9%) |
| セグメント別利益 | メディカルプラットフォーム 25,977百万円(前年比 -14.5%)、エビデンスソリューション 3,150百万円(前年比 -38.5%)、キャリアソリューション 4,777百万円(前年比 +22.9%)、サイトソリューション 4,576百万円(前年比 +74.8%)、ペイシェントソリューション 145百万円、海外 12,593百万円(前年比 -2.3%) |
| 減価償却費 | 8,537百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 株式会社エラン / 除外 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(アナリスト・機関投資家向け) |
| 期末発行済株式数 | 679,077,900株 |
| 期末自己株式数 | 45,271株 |
| 業績の増減要因 | 製薬企業の継続的な予算圧縮、新型コロナウイルス関連プロジェクトや治験プロジェクトの減少、受注動向の低調さが減収減益要因となった一方、求人求職支援サービスの好調、施設稼働率の上昇、買収事業・新規連結の効果、利用者数と利用者当たりケア時間の増加などが増収増益要因となった。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。メディカルプラットフォームは製薬企業の継続的な予算圧縮や新型コロナウイルス関連プロジェクトの減少で減収減益、エビデンスソリューションは関連治験の減少と受注動向の低調さで減収減益となりました。一方、キャリアソリューションは求人求職支援サービスの好調、サイトソリューションは施設稼働率の上昇や買収事業の寄与、海外は欧州等の堅調な実績や新規連結効果により増収となりました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。