高い自己資本比率
FY2016-Q3に初出。36回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに51社。
- FY2026-H1自己資本比率低下有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は87.0%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度の87.4%から87.0%へ低下したが、引き続き高い水準にある。 - FY2025自己資本比率低下有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は87.4%となりました。」
自己資本比率は前年度の87.8%から87.4%へ低下したが、高い水準は維持している。 - FY2025-H1自己資本比率低下有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は87.5%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度の87.8%から87.5%へ低下した。高い水準は維持しているが、直近年度末比では低下している。 - FY2024自己資本比率上昇有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は87.8%となりました。」
連結自己資本比率は前年度の79.9%から87.8%へ上昇し、高い水準に戻っている。 - FY2024-Q2自己資本比率上昇有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は88.2%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の79.9%から88.2%へ上昇した。 - FY2024-Q1自己資本比率上昇有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は81.6%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の79.9%から81.6%へ上昇した。 - FY2023自己資本比率上昇有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は79.9%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の79.0%から79.9%へ上昇した。従来の80%台半ばより低い水準ではあるが、直近年度では上昇している。 - FY2023-Q3自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産は前連結会計年度末から1億7千万円増加し、57億7千1百万円となり、この結果、自己資本比率は77.8%となりました。」
自己資本比率は77.8%となり、前連結会計年度末の79.0%から低下した。 - FY2023-Q2自己資本比率上昇有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は85.1%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の79.0%、前四半期の69.1%から上昇し、85.1%となった。 - FY2023-Q1自己資本比率低下有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は69.1%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の79.0%から69.1%へ低下した。 - FY2022自己資本比率低下有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は79.0%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の81.6%から79.0%へ低下し、従来の80%台半ばからさらに低い水準となった。 - FY2022-Q3自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産は前連結会計年度末から1億7千2百万円増加し、55億6千2百万円となり、この結果、自己資本比率は85.0%となりました。」
自己資本比率は85.0%となり、前連結会計年度末の81.6%を上回る一方、前四半期の86.0%からは低下した。高い自己資本比率という構造は維持している。 - FY2022-Q2自己資本比率上昇有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は86.0%となりました。」
自己資本比率は86.0%となり、前連結会計年度末の81.6%を上回った。高い自己資本比率という構造は継続し、直近の比率は上昇している。 - FY2022-Q1自己資本比率低下有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は80.1%となりました。」
自己資本比率は80.1%となり、前連結会計年度末の81.6%から低下した。従来の高い水準という事実は続くが、直近の比率は低下している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「純資産は前連結会計年度末から1億1千2百万円減少し、52億7千6百万円となり、この結果、自己資本比率は86.3%となりました。」
自己資本比率は86.3%で、前連結会計年度末の86.8%から低下したものの、高い水準を維持している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は86.3%となりました。」
自己資本比率は86.3%で、前連結会計年度末の86.8%から低下したものの、高い水準を維持している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は87.1%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の86.8%から87.1%へ上昇し、高い水準を維持している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「純資産は前連結会計年度から4億3百万円減少し、54億1百万円となり、この結果、自己資本比率は86.5%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の87.0%から86.5%へ低下したものの、引き続き高い水準にある。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は86.7%となりました。」
自己資本比率は86.7%で、前連結会計年度末の87.0%から低下したものの、高い水準を維持している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は87.0%となりました。」
自己資本比率は87.0%で、前連結会計年度末と同じ高い水準を維持している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は87.0%となりました。」
自己資本比率は87.0%で、前連結会計年度末の86.7%を上回り、高い水準を維持している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「純資産は前連結会計年度から2億8千9百万円減少し、60億8百万円となり、この結果、自己資本比率は87.5%となりました。」
自己資本比率は87.5%で、前連結会計年度末の86.7%を上回り、高い水準を維持している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は87.0%となりました。」
自己資本比率は87.0%で、前連結会計年度末の86.7%から上昇し、高い水準を維持している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は87.0%となりました。」
自己資本比率は87.0%で、前連結会計年度末の86.7%から上昇し、高い水準を維持している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は86.7%となりました。」
自己資本比率は86.7%で、前連結会計年度末の85.9%から上昇し、高い水準を維持している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「純資産は前連結会計年度から2億5千8百万円減少し、69億6千2百万円となり、この結果、自己資本比率は87.2%となりました。」
自己資本比率は87.2%で、前連結会計年度末の85.9%から上昇し、高い水準を維持している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「純資産は前連結会計年度から1億4千9百万円減少し、70億7千2百万円となり、この結果、自己資本比率は85.7%となりました。」
自己資本比率は85.7%で、前連結会計年度末の85.9%からやや低下したものの、高い水準を維持している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は87.5%となりました。」
自己資本比率は87.5%で、前連結会計年度末の85.9%から上昇し、高い水準を維持している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は85.9%となりました。」
自己資本比率は85.9%で、引き続き高い水準にある。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「純資産は前連結会計年度から5千万円減少し、72億3千2百万円となり、この結果、自己資本比率は86.4%となりました。」
自己資本比率は86.4%で、前四半期の85.8%から上昇し、引き続き高い水準にある。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「純資産は前連結会計年度から8千1百万円増加し、73億6千3百万円となり、この結果、自己資本比率は85.8%となりました。」
自己資本比率は85.8%で、引き続き高い水準にある。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は86.3%となりました。」
第1四半期末の自己資本比率を86.3%としている。 - FY2016再掲有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は85.2%となりました。」
自己資本比率は85.2%で、前連結会計年度の84.3%から上昇している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「純資産は前連結会計年度から1千1百万円増加し、71億7千4百万円となり、この結果、自己資本比率は85.6%となりました。」
第3四半期末の自己資本比率を85.6%としている。