鉄人化ホールディングス(2404)・方針再掲
連結純利益20%を目処とする配当政策
FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針317社が書いているテーマ・逆風0社・追い風328社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに70社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの330件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「配当政策につきましては、当期及び今後の業績、財政状況等を勘案し、継続的に配当を行いたいと考えております。」
連結純利益20%という従来の数値目安は引き続き記載されず、業績・財政状況を勘案する配当方針を継続している。 - FY2020後退有価証券報告書
「配当政策につきましては、当期及び今後の業績、財政状況等を勘案し、継続的に配当を行いたいと考えております。」
従来の「連結純利益20%を目処」とする配当性向の数値目標が記載されず、業績・財政状況を勘案する方針に変わっている。 - FY2020-Q1引き上げ有価証券報告書
「財務体質の健全化・早期復配や自己株取得等の株主還元策のための減資」
従来の配当性向20%を目安とする方針に加え、早期復配や自己株取得を含む株主還元策へ範囲を広げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「中長期的な配当性向の目安として、連結純利益で20%を目処に配当を行うとともに、当期及び今後の業績、財政状況等を勘案し、継続的に配当を行いたいと考えております。」
連結純利益20%を目安とする中長期的な配当方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「配当政策につきましては、中長期的な配当性向の目安として、連結純利益で20%を目処に配当を行うとともに、当期及び今後の業績、財政状況等を勘案し、継続的に配当を行いたいと考えております。」
連結純利益に対する配当性向20%を中長期的な目安とし、業績・財政状況に応じて継続配当を行う方針を示している。