薬事法・GLP・GCP等の規制違反リスク
FY2016に初出。15回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
- FY2024再定義有価証券報告書
「法的規制・コンプライアンス ①法令違反や社会の要請に反した行動が行われるリスク」
従来の薬機法・GLP・GCP等の規制違反リスクは、法令違反全般に加え社会の要請への不適合も含む、より広い法的規制・コンプライアンスリスクとして整理されている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
薬機法、GLP、GCP等の規制違反リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
薬機法、GLP、GCP等の規制違反リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
薬機法、GLP、GCP等の規制違反リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
薬事法・GLP・GCP等の規制違反リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
薬事法・GLP・GCP等の規制違反リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループの事業において、何らかの要因によりこれらの諸規制に抵触する事象が生じた場合には、事業展開に支障が生じる可能性があります。この場合、当社グループに対する製薬企業や医療機関等からの信頼が損なわれ、受託試験が中止あるいは削減され、その結果、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
薬機法、GLP、GCP等への抵触による信頼低下・受託試験削減のリスクを継続して記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
薬事法、GLP、GCP等の規制違反リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
薬事法、GLP、GCP等の規制違反リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
薬事法、GLP、GCP等の規制違反リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループの事業において、何らかの要因によりこれらの諸規制に抵触する事象が生じた場合には、事業展開に支障が生じる可能性があります。この場合、当社グループに対する製薬企業や医療機関等からの信頼が損なわれ、受託試験が中止あるいは削減され、その結果、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
薬機法、GLP、GCP等への抵触による信頼低下・受託試験削減のリスクを、年次報告書で引き続き記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
薬事法・GLP・GCP等の規制違反リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
薬事法・GLP・GCP等の規制違反リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループの事業において、何らかの要因によりこれらの諸規制に抵触する事象が生じた場合には、事業展開に支障が生じる可能性があります。」
薬事法、GLP、GCP等の規制抵触による信頼低下や受託試験減少のリスクを引き続き記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの事業において、何らかの要因によりこれらの諸規制に抵触する事象が生じた場合には、事業展開に支障が生じる可能性があります。」
規制抵触時の信頼低下、受託試験の中止・削減、財政状態・経営成績への影響をリスクとして記載している。