新日本科学(2395)・方針再掲
創薬・医療技術支援による人類の苦痛からの解放
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
革新的な医薬品・サービスによる医療健康への貢献13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社の使命である「創薬と医療技術の向上を支援し、人類を苦痛から解放すること」を念頭に、多様なステークホルダーに寄り添い、事業を通してステークホルダーと共に経済的価値と社会的価値を一体的に創出することで、世の中に「幸せの連鎖を創造する」ことを目指してまいります。」
創薬・医療技術の向上を支援し、人類を苦痛から解放するという使命を、2028Visionの実現方針の前提として継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「「創薬と医療技術の向上を支援し、人類を苦痛から解放する事を絶対的な使命とします。」」
創薬・医療技術の向上を支援し、人類を苦痛から解放するという企業使命を継続して掲げている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、次の使命を掲げております。「創薬と医療技術の向上を支援し、人類を苦痛から解放する事を絶対的な使命とします。」」
創薬・医療技術の向上を支援し、人類を苦痛から解放するという企業使命を継続して掲げている。 - FY2017初出有価証券報告書
「「創薬と医療技術の向上を支援し、人類を苦痛から解放する事」を企業使命とし、株主、投資者の皆様をはじめ、お客様、従業員、社会等からの信頼を高め、「存在を必要とされる企業」となるべく、コーポレート・ガバナンスの強化に取り組んでおります。」
コーポレート・ガバナンスの基本方針と結び付けて、創薬・医療技術支援と社会から必要とされる企業を目指す企業使命を初めて明示している。