Komori
新日本科学(2395)・事実投資有価証券増加・評価差額金増加

投資有価証券の時価評価による純資産変動

FY2020-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。

22記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q2 – FY20262019: 12020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
純資産・評価差額等の増減68社が書いているテーマ・逆風33社・追い風26社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。55社中10社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに39社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026投資有価証券増加・評価差額金増加有価証券報告書

    「固定資産は、「有形固定資産」が1,369百万円(3.9%)増加したことや「投資有価証券」が1,610百万円(8.2%)増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ2,590百万円(4.4%)増加して62,066百万円となりました。」

    投資有価証券は前期末比1,610百万円増加し、その他有価証券評価差額金も1,879百万円増加した。
  2. FY2026-H1投資有価証券減少・評価差額金増加有価証券報告書

    「固定資産は、設備投資等により「有形固定資産」が548百万円(1.6%)増加したことに対し、「投資有価証券」が221百万円(1.1%)減少したことなどにより前連結会計年度末に比べ117百万円(0.2%)増加して59,594百万円となりました。」

    投資有価証券は前期末比221百万円減少した一方、その他有価証券評価差額金は1,407百万円増加した。
  3. FY2025-H1投資有価証券増加・評価差額金増加有価証券報告書

    「固定資産は、設備投資等により有形固定資産が5,946百万円(22.6%)増加したこと、投資有価証券が3,088百万円(20.3%)増加したことや、並びに繰延税金資産が343百万円(34.7%)増加したことなどにより前連結会計年度末に比べ9,556百万円(21.0%)増加して55,021百万円となりました。」

    投資有価証券が前期末比3,088百万円、20.3%増加し、その他有価証券評価差額金も2,786百万円増加した。
  4. FY2024投資有価証券増加・評価差額金増加有価証券報告書

    「固定資産は、「有形固定資産」が7,478百万円(39.6%)増加したことや「投資有価証券」が3,255百万円(27.2%)増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ12,121百万円(36.4%)増加して45,464百万円となりました。」

    投資有価証券は前期末比3,255百万円、27.2%増加し、その他有価証券評価差額金も1,047,725千円増加した。
  5. FY2024-Q3投資有価証券増加継続有価証券報告書

    「固定資産は、設備投資の増加等により有形固定資産が2,469百万円(13.1%)増加したことや投資有価証券が807百万円(6.7%)増加したこと、並びにのれんが526百万円(36.6%)増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ4,586百万円(13.8%)増加して37,928百万円となりました。」

    投資有価証券は前期末比807百万円、6.7%増加し、固定資産全体も前期末比13.8%増加した。
  6. FY2024-Q2投資有価証券増加による純資産増加有価証券報告書

    「固定資産は、投資有価証券が2,301百万円(19.2%)増加したことや、設備投資等により有形固定資産が2,021百万円(10.7%)増加したこと、並びにのれんが536百万円(37.3%)増加したことなどにより前連結会計年度末に比べ5,414百万円(16.2%)増加して38,757百万円となりました。」

    投資有価証券が前期末比2,301百万円増加し、その他有価証券評価差額金の増加などを通じて純資産も前期末比20.3%増加した。
  7. FY2024-Q1時価評価減と純資産増加の併存有価証券報告書

    「純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益を1,373百万円計上しましたが、為替換算調整勘定のマイナスが減少したこと、並びにその他有価証券評価差額金が減少したことで、前連結会計年度末に比べ378百万円(1.4%)増加し、26,737百万円となりました。」

    その他有価証券評価差額金は減少した一方、利益計上と為替換算調整勘定の変動により純資産は前期末比1.4%増加した。
  8. FY2023時価評価増と投資有価証券評価損の併存有価証券報告書

    「固定資産は、「有形固定資産」が5,723百万円増加したことや「投資有価証券」が4,900百万円増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ10,164百万円(43.9%)増加して33,342百万円となりました。」

    投資有価証券は前期末比4,900百万円増加し、その他有価証券評価差額金も増加した一方、投資有価証券評価損1,361百万円を計上した。
  9. FY2023-Q3時価評価増による純資産増加継続有価証券報告書

    「純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益を4,351百万円計上したことや、その他有価証券評価差額金が増加したこと、円安により為替換算調整勘定のマイナスが減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ8,617百万円(43.7%)増加し、28,340百万円となりました。」

    その他有価証券評価差額金の増加や為替換算調整勘定のマイナス減少などにより、純資産は前期末比43.7%増の28,340百万円となった。
  10. FY2023-Q2時価評価増による評価差額金増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末(2022年9月30日)」

    市場価格のある株式の四半期連結貸借対照表計上額は7,827百万円、取得原価との差額は3,606百万円となり、前期末から投資有価証券の時価評価が増加した。
  11. FY2023-Q1時価評価増による純資産増加有価証券報告書

    「固定資産は、投資有価証券の時価評価額が増加したことなどにより前連結会計年度末に比べ3,514百万円(15.2%)増加して26,692百万円となりました。」

    投資有価証券の時価評価額が増加し、固定資産は前期末比3,514百万円増加した。純資産も1,502百万円増加している。
  12. FY2022通期純資産増加と評価差額金減少の併存有価証券報告書

    「純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益を7,127百万円計上しましたが、投資有価証券の時価評価額が減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ3,884百万円(24.5%)増加し、19,723百万円となりました。」

    投資有価証券の時価評価額減少によりその他有価証券評価差額金は1,925,545千円減少した一方、親会社株主に帰属する当期純利益7,127百万円の計上により純資産は19,723百万円、前期末比24.5%増となった。
  13. FY2022-Q3時価評価減と利益計上継続有価証券報告書

    「純資産は、上述のとおり投資有価証券の時価評価額が減少したことでその他有価証券評価差額金が1,998百万円減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益を5,247百万円計上したことなどにより、前連結会計年度末に比べ2,868百万円(18.1%)増加し、18,707百万円となりました。」

    投資有価証券の時価評価減により評価差額金は1,998百万円減少した一方、四半期純利益5,247百万円の計上により純資産は前期末比18.1%増加した。
  14. FY2022-Q2時価評価減と利益計上が併存有価証券報告書

    「純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益を3,503百万円計上し、投資有価証券の時価評価額が減少したことでその他有価証券評価差額金が715百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ2,220百万円(14.0%)増加し、18,059百万円となりました。」

    投資有価証券の時価評価額は減少し、その他有価証券評価差額金が715百万円減少した一方、四半期純利益3,503百万円の計上により純資産は前期末比14.0%増加した。
  15. FY2022-Q1時価評価増による純資産増加有価証券報告書

    「固定資産は、投資有価証券の時価評価額が増加したことなどにより前連結会計年度末に比べ1,737百万円(7.8%)増加して23,929百万円となりました。」

    投資有価証券の時価評価額が増加し、固定資産は前期末比1,737百万円増加した。その他有価証券評価差額金も816百万円増加し、前期の評価減傾向から反転している。
  16. FY2021時価評価減継続・減少幅縮小有価証券報告書

    「固定資産は、投資有価証券の時価評価額が減少したことなどにより前連結会計年度末に比べ4,400百万円(16.5%)減少して22,192百万円となりました。」

    投資有価証券の時価評価額減少により固定資産が4,400百万円減少し、その他有価証券評価差額金も3,998百万円減少した。前期から時価評価減は続いたが、減少幅は縮小している。
  17. FY2021-Q3投資有価証券の時価評価減継続有価証券報告書

    「固定資産は、投資有価証券の時価評価額が減少したことなどにより前連結会計年度末に比べ4,465百万円(16.8%)減少して22,126百万円となりました。」

    投資有価証券の時価評価額の減少が続き、固定資産は前連結会計年度末比16.8%減少した。その他有価証券評価差額金も2,613百万円減少し、純資産は9.7%減少した。
  18. FY2021-Q2時価評価減による純資産減少有価証券報告書

    「固定資産は、投資有価証券の時価評価額が減少したことなどにより前連結会計年度末に比べ3,735百万円(14.0%)減少して22,857百万円となりました。」

    投資有価証券の時価評価額が減少し、その他有価証券評価差額金も2,512百万円減少した結果、純資産は前連結会計年度末比1,722百万円減少した。
  19. FY2021-Q1時価評価増による純資産増加有価証券報告書

    「固定資産は、投資有価証券の時価評価額が増加したことなどにより前連結会計年度末に比べ1,636百万円(6.2%)増加して28,229百万円となりました。」

    投資有価証券の時価評価額が増加し、固定資産およびその他有価証券評価差額金の増加を通じて純資産が前期末比1,836百万円増加した。
  20. FY2020通期の時価評価減継続有価証券報告書

    「純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益を2,550百万円計上し、上述のとおり投資有価証券の時価評価額が減少したことでその他有価証券評価差額金が14,424百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ12,095百万円(42.5%)減少し、16,381百万円となりました。」

    投資有価証券の時価評価減によるその他有価証券評価差額金の減少が通期でも続き、純資産が前期末比42.5%減少した。
  21. FY2020-Q3時価評価減による純資産減少継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、固定資産の投資有価証券の時価評価額が減少したことなどにより前連結会計年度末に比べ15,036百万円(27.7%)減少し、39,292百万円となりました。純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益を1,605百万円計上し、上述のとおり投資有価証券の時価評価額が減少したこと、その他有価証券評価差額金が12,170百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ11,010百万円(38.7%)減少し、17,467百万円となりました。」

    投資有価証券の時価評価額の減少とその他有価証券評価差額金の12,170百万円減少により、総資産・純資産の減少が続いている。
  22. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、固定資産の投資有価証券の時価評価額が減少したことなどにより前連結会計年度末に比べ10,060百万円(18.5%)減少し、44,268百万円となりました。」

    投資有価証券の時価評価額の減少により、総資産が10,060百万円、純資産が7,348百万円減少したことを、財政状態の変動要因として初めて独立したテーマに記録する。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
新日本科学の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
投資有価証券の時価評価による純資産変動|新日本科学(2395)の変遷 | Komori