多様化する創薬モダリティへの対応
FY2020に初出。12回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-05-11。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに1社。
- 2026-05-11実績引用決算説明資料
「2026年3月期の低分子医薬品以外の受託実績(化合物数) 623化合物」
多様な創薬モダリティへの対応について、低分子医薬品以外の受託実績を実績値として示した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「加えて、核酸医薬、次世代抗体医薬、ペプチド医薬、遺伝子治療、細胞治療、再生医療などの新規創薬モダリティ(治療手段)の研究開発が本格化してきています。」
多様な新規創薬モダリティの研究開発本格化を、引き続き事業環境として説明している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「加えて核酸医薬、次世代抗体医薬、ペプチド医薬、遺伝子治療、細胞治療、再生医療などの新規創薬モダリティ(治療手段)の研究開発が本格化してきています。」
核酸、次世代抗体、ペプチド、遺伝子・細胞治療、再生医療等の多様な創薬モダリティの研究開発本格化を継続して説明している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「加えて核酸医薬、次世代抗体医薬、ペプチド医薬、遺伝子治療、細胞治療、再生医療などの新規創薬モダリティ(治療手段)の研究開発が本格化してきています。」
多様な新規創薬モダリティの研究開発が本格化している事業環境を継続して示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「加えて核酸医薬、次世代抗体医薬、ペプチド医薬、遺伝子治療、細胞治療、再生医療などの新規創薬モダリティ(治療手段)の研究開発が本格化してきています。」
核酸、次世代抗体、ペプチド、遺伝子・細胞治療、再生医療等の多様な創薬モダリティの研究開発本格化を、引き続き事業環境として示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「加えて核酸医薬、次世代抗体医薬、ペプチド医薬、遺伝子治療、細胞治療、再生医療などの新規創薬モダリティ(治療手段)の研究開発が本格化してきています。」
核酸、次世代抗体、ペプチド、遺伝子・細胞治療、再生医療等の多様な創薬モダリティの研究開発本格化を、引き続き事業環境として示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「また、近年、核酸医薬、次世代抗体医薬、ペプチド医薬、遺伝子治療、細胞治療、再生医療などの新規創薬モダリティの研究開発が本格化してきています。」
核酸、次世代抗体、ペプチド、遺伝子・細胞治療、再生医療等の多様な創薬モダリティへの対応を事業環境として継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「また、COVID-19に対するワクチンや治療薬の研究開発に加えて、抗体医薬、核酸医薬、ペプチド医薬、遺伝子治療、細胞治療、再生医療などの新規創薬モダリティの研究開発が本格化してきています。」
ワクチン・治療薬に加え、抗体、核酸、ペプチド、遺伝子、細胞治療、再生医療など多様な創薬モダリティの研究開発本格化を事業環境として継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、新型コロナウイルスに対するワクチンや治療薬の研究開発に加えて、抗体医薬、核酸医薬、ペプチド医薬、遺伝子治療、再生医療などの新規創薬モダリティの研究開発が本格化してきています。」
ワクチン・治療薬に加え、抗体、核酸、ペプチド、遺伝子治療、再生医療などの新規創薬モダリティの研究開発が本格化している事業環境を継続して示している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「また、新型コロナウイルスに対するワクチンや治療薬の研究開発に加えて、抗体医薬、核酸医薬、ペプチド医薬、遺伝子治療、再生医療などの新規創薬モダリティの研究開発が本格化してきています。」
ワクチン・治療薬に加え、抗体、核酸、ペプチド、遺伝子治療、再生医療など新規創薬モダリティの研究開発が本格化している事業環境を継続して示している。 - FY2021前進有価証券報告書
「CRO事業は、中長期的な視点で国内外の顧客からの要望に対して、確実に応えられる体制構築に取組んでおります。抗体医薬、核酸医薬、遺伝子治療、再生医療などの新規創薬モダリティ分野の研究支援では、最新装置の導入及び評価系の構築などの投資へも積極的に取り組んでおり、他施設では実施困難な案件を受託できております。」
抗体・核酸・遺伝子治療・再生医療等に対応する最新装置・評価系への投資を進め、他施設では困難な案件の受託に至っている。 - FY2020初出有価証券報告書
「昨今の医薬品開発においては、低分子医薬品から抗体医薬・核酸医薬、さらに再生医療・遺伝子治療へと創薬モダリティの多様化が進んでおります。当社グループは、こうした業界の動きに一早く対応し、常に新たな創薬ニーズに応えるべく取り組んで参りました。」
低分子、抗体、核酸、再生医療、遺伝子治療へと広がる創薬モダリティに対応し、iPS細胞の安全性試験受託やRGSを通じたライセンス事業などを進める包括的な課題を、独立したテーマとして初めて抽出した。