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新日本科学(2395)・事実通期営業損失拡大・売上増加

トランスレーショナル リサーチ事業の営業損失継続・拡大

FY2020に初出。20回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」は2026-05-11。直近の記載はFY2026。

20記載
7年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020 – FY2026-H12020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 32026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。10社中5社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期営業損失拡大・売上増加有価証券報告書

    「TR事業の2026年3月期の売上高は、108百万円(前年度:54百万円)となりました。営業損失は、Satsuma社の経鼻片頭痛治療薬「Atzumi™」の事業化に向けた経費2,781百万円が計上(前年度:2,369百万円)されたこともあり、営業損失が4,028百万円(前年度:営業損失3,680百万円)となりました。」

    TR事業は売上高が108百万円へ増加した一方、Atzumiの事業化経費等により営業損失は4,028百万円へ拡大した。
  2. FY2026-H1中間期営業損失拡大有価証券報告書

    「こうした中、TR事業の当中間期の売上高は、28百万円(前中間期:17百万円)となり、営業損失はSatsuma社の経費1,405百万円が計上(前中間期:1,291百万円)されたこともあり、2,081百万円(前中間期:営業損失1,843百万円)となりました。」

    TR事業は売上高が28百万円に増加した一方、Satsuma社の経費増などにより営業損失が2,081百万円へ拡大した。
  3. FY2025-H1中間期営業損失拡大有価証券報告書

    「こうした中、TR事業の2025年3月期中間期の売上高は、15百万円(前中間期:6百万円)、営業損失はSatsuma社が連結業績に加わったことで1,272百万円のコストアップがあり、1,775百万円(前中間期:営業損失498百万円)となりました。」

    TR事業は中間期売上高が15百万円に増加した一方、Satsuma社の連結加入に伴う1,272百万円のコストアップ等により営業損失が1,775百万円へ拡大した。
  4. FY2024通期営業損失大幅拡大有価証券報告書

    「売上高は13百万円と前連結会計年度に比べて前連結会計年度に比べて3百万円(19.7%)の減少となり、営業損失は2,465百万円(前連結会計年度:営業損失879百万円)となりました。」

    TR事業は売上高13百万円にとどまり、営業損失は前期の879百万円から2,465百万円へ拡大した。
  5. FY2024-Q3営業損失拡大・Satsuma連結影響有価証券報告書

    「そうした中、TR事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は、9百万円(前第3四半期連結累計期間:12百万円)、営業損失は研究開発費の増加と、第3四半期からSatsuma社が連結業績に加わったことによる812百万円のコストアップ等により1,627百万円(前第3四半期連結累計期間:営業損失518百万円)となりました。」

    TR事業は売上高が9百万円へ減少し、研究開発費の増加とSatsuma社の連結加入による812百万円のコストアップ等により営業損失が1,627百万円へ拡大した。
  6. FY2024-Q1営業損失拡大・売上減少有価証券報告書

    「そうした中、TR事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は、1百万円(前第1四半期連結累計期間:11百万円)、営業損失は研究開発費の増加等により245百万円(前第1四半期連結累計期間:営業損失123百万円)となりました。」

    TR事業は売上高が11百万円から1百万円へ減少し、営業損失は123百万円から245百万円へ拡大した。
  7. FY2023営業損失拡大・売上横ばい有価証券報告書

    「売上高は16百万円と前連結会計年度に比べてほぼ横ばいとなり、営業損失は879百万円(前連結会計年度:営業損失746百万円)となりました。」

    TR事業は売上高がほぼ横ばいの16百万円にとどまる一方、営業損失は746百万円から879百万円へ拡大した。
  8. FY2023-Q3営業損失拡大・売上横ばい有価証券報告書

    「こうした中、TR事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は、12百万円(前第3四半期連結累計期間:12百万円)、営業損失は518百万円(前第3四半期連結累計期間:営業損失496百万円)となりました。」

    TR事業の売上高は12百万円で前年同期と同額だった一方、営業損失は496百万円から518百万円へ拡大した。
  9. FY2023-Q2営業損失縮小・売上計上有価証券報告書

    「こうした中、TR事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は、11百万円(前第2四半期連結累計期間:計上されず)、営業損失は328百万円(前第2四半期連結累計期間:営業損失334百万円)となりました。」

    TR事業は売上高11百万円を計上し、営業損失は前年同期の334百万円から328百万円へ縮小した。
  10. FY2023-Q1営業損失縮小・売上計上有価証券報告書

    「そうした中、TR事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は、11百万円(前第1四半期連結累計期間:計上されず)、営業損失は123百万円(前第1四半期連結累計期間:営業損失144百万円)となりました。」

    TR事業は売上高11百万円を計上し、営業損失も前年同期の144百万円から123百万円へ縮小した。
  11. FY2022-Q3営業損失拡大・売上回復有価証券報告書

    「そうした中、TR事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は、12百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ11百万円の増加になりました。営業損失は496百万円(前第3四半期連結累計期間:営業損失456百万円)となりました。」

    TR事業は売上高が12百万円となり前年同期比で増加した一方、営業損失は496百万円へ拡大した。
  12. FY2022-Q2営業損失拡大・売上消失有価証券報告書

    「そうした中、TR事業の当第2四半期連結累計期間の売上高は計上されず(前第2四半期連結累計期間:売上高4百万円)、営業損失は334百万円(前第2四半期連結累計期間:営業損失311百万円)となりました。」

    TR事業は売上高を計上しない状態となり、営業損失も前年同期の311百万円から334百万円へ拡大した。
  13. FY2022-Q1営業損失継続・縮小有価証券報告書

    「そうした中、TR事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は計上されず(前第1四半期連結累計期間:計上されず)、営業損失は144百万円(前第1四半期連結累計期間:営業損失154百万円)となりました。」

    TR事業は売上高を計上しない状態が続く一方、営業損失は前年同期の154百万円から144百万円へ縮小した。
  14. FY2021営業損失拡大有価証券報告書

    「売上高は12百万円と前連結会計年度に比べて11百万円(918.5%)の増加となり、営業損失は708百万円(前連結会計年度:営業損失613百万円)となりました。」

    TR事業は売上高が増加した一方、営業損失は613百万円から708百万円へ拡大した。
  15. FY2021-Q3営業損失拡大有価証券報告書

    「そうした中、売上高は980千円と前第3四半期連結累計期間に比べ477千円(95.2%)の増加となり、営業損失は456百万円(前第3四半期連結累計期間:営業損失382百万円)となりました。」

    TR事業は売上高が増加した一方、営業損失は前年同期の382百万円から456百万円へ拡大した。
  16. FY2021-Q2営業損失拡大有価証券報告書

    「そうした中、売上高は4百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ4百万円(803.6%)の増加となり、営業損失は311百万円(前第2四半期連結累計期間:営業損失241百万円)となりました。」

    TR事業は売上高が4百万円に増加した一方、営業損失は前年同期の241百万円から311百万円へ拡大した。
  17. FY2021-Q1営業損失継続・拡大有価証券報告書

    「そうした中で、売上高は計上されず(前第1四半期連結累計期間:0百万円)、営業損失は154百万円(前第1四半期連結累計期間:営業損失110百万円)となりました。」

    TR事業は売上高を計上せず、営業損失が前年同期の110百万円から154百万円へ拡大した。
  18. FY2020初出有価証券報告書

    「売上高は1百万円と前連結会計年度に比べて10百万円(89.8%)の減少となり、営業損失は503百万円(前連結会計年度:営業損失299百万円)となりました。」

    TR事業は売上高が減少し、営業損失が前期の299百万円から503百万円へ拡大した。創薬型事業への移行を掲げる一方で、当期のセグメント損益として初めて独立した事実テーマに記録する。
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