新日本科学(2395)・施策再掲
創薬スクリーニングから臨床試験までの一貫受託と感染症開発支援
FY2021に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
エビデンスソリューション事業の拡大9社が書いているテーマ・逆風2社・追い風10社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「国内大手製薬企業との創薬段階における包括的研究受託契約も順調に顧客数が推移しており、複数の企業から創薬初期段階からの研究を受注しております。」
創薬初期段階からの一貫受託を志向するCRO強化策について、国内大手製薬企業との包括的契約と複数企業からの受注を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「国内大手製薬企業との創薬段階における包括的研究受託契約も順調に推移し、既に複数の企業から創薬段階の研究を受注しております。」
創薬スクリーニングから臨床試験までの一貫受託を志向するCRO強化策について、大手製薬企業との包括的研究受託契約と複数企業からの受注を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「大手製薬企業との創薬段階における包括的研究受託契約も順調に推移し、既に複数の企業から創薬段階の研究を受注しております。」
大手製薬企業との創薬段階の包括的研究受託契約と、複数企業からの創薬段階研究の受注を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「従来型の安全性試験に加え、候補化合物選定のための創薬スクリーニングから臨床試験に至るまで一貫して開発に必要な試験を受託することで、開発者側の視点に立ったより付加価値の高いサービスを提供することを目指します。」
創薬スクリーニングから臨床試験までの一貫受託と、ワクチン・感染症治療薬開発への参画をCRO強化策として継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「従来型の安全性試験に加え、候補化合物選定のための創薬スクリーニングから臨床試験に至るまでの開発に必要な試験を一貫して受託することで、開発者側の視点に立ったより付加価値の高いサービスを提供することを目指します。」
CRO事業の更なる強化策として、創薬スクリーニングから臨床試験までの一貫受託と、ワクチン・感染症治療薬開発への参画を初めて独立した施策として抽出した。