日本ケアサプライ(2393)・施策前進
サステナビリティ推進体制とPDCA管理
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ関連リスク・機会の全社ガバナンスによる管理・監督288社が書いているテーマ・逆風10社・追い風240社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。10社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに64社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの290件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「このほか、サステナビリティの観点では5月にサステナビリティ基本方針を策定するとともに10月にサステナビリティ推進室を新たに設置し、推進体制を整備いたしました。」
サステナビリティ基本方針を5月に策定し、10月にサステナビリティ推進室を設置する具体的な推進体制整備を実施した。 - FY2023初出有価証券報告書
「これらの戦略や目標を各組織に落とし込み、活動の結果や進捗、未対応課題への取組み等を総務部サステナビリティ推進グループが管理、取り纏めのうえ、経営会議に諮り、PDCAサイクルの有効性評価を受けるとともに、その結果を取締役会に報告し、監督を受けることとしております。」
サステナビリティ関連のリスク・機会を事業戦略へ反映し、総務部サステナビリティ推進グループ、経営会議、取締役会による管理・評価・監督の仕組みを初めて明示している。