プラネット(2391)・リスク再掲
自然災害による訪日外国人客数の一時的減少
FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自然災害・感染症・景気等の外部ショックによる旅行需要減退18社が書いているテーマ・逆風19社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。16社中11社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「また、相次ぐ自然災害、記録的な暖冬、人件費・物流費の上昇の影響は残るものの、国内の高単価・高付加価値商品の需要は底堅く推移しました。」
自然災害による一般消費財流通市場への影響が残っているとの説明を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「記録的な自然災害が相次いだ影響や中国電子商取引法の規制強化による転売業者の購入が減少した影響は残るものの」
自然災害による訪日外国人客数・需要への影響が残るとの説明を継続している。 - FY2019顕在化有価証券報告書
「自然災害や天候不順及び2019年1月1日に施行された中国電子商取引法の規制強化による転売業者の購買の減少」
自然災害・天候不順に加え、中国電子商取引法の規制強化により転売業者の購買が実際に減少したと記載している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「自然災害の影響により訪日外国人客数が一時的に減少したものの」
自然災害の影響で訪日外国人客数が一時的に減少したことを、一般消費財流通業界の事業環境として初めて記載している。