Komori
プラネット(2391)・施策再掲

ISO27001等による情報セキュリティ管理

FY2016に初出。12回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

12記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20252016: 12017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 020222023: 320232024: 320242025: 12025
同じテーマの他社
情報セキュリティマネジメント認証の取得57社が書いているテーマ・逆風1社・追い風57社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに23社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている57社のうち14社を表示しています。上の文は57社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「2004年9月、全社、全従業員を適用範囲とする「情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)適合性評価制度(一般財団法人日本情報経済社会推進協会が運用)」の認証を取得しました。また、この認証基準が国際規格化(ISO27001)及びJIS化(JIS Q27001)したことにより、2007年2月、移行審査を受審して、これらの認証を取得することにより、一層のリスク管理に取り組んでおります。」

    ISMS、ISO27001等の認証に基づく情報セキュリティ管理を継続している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「2004年9月、全社、全従業員を適用範囲とする「情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)適合性評価制度(一般財団法人日本情報経済社会推進協会が運用)」の認証を取得しました。また、この認証基準が国際規格化(ISO27001)及びJIS化(JIS Q27001)したことにより、2007年2月、移行審査を受審して、これらの認証を取得することにより、一層のリスク管理に取り組んでおります。」

    ISMS、ISO27001等の認証に基づく情報セキュリティ管理を継続している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における、本四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    ISO27001等による情報セキュリティ管理を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における、本四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    ISO27001等による情報セキュリティ管理を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における、本四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    ISO27001等による情報セキュリティ管理を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「また、この認証基準が国際規格化(ISO27001)及びJIS化(JIS Q27001)したことにより、2007年2月、移行審査を受審して、これらの認証を取得することにより、一層のリスク管理に取り組んでおります。」

    ISMS・ISO27001等の認証に基づく情報セキュリティ管理を継続している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における、本四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    ISO27001等による情報セキュリティ管理を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、従来から安全・中立・標準化・継続性を重視したインフラ構築に取り組み、ユーザーに信頼されるEDIサービス等を提供してまいりました。2004年9月、全社、全従業員を適用範囲とする「情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)適合性評価制度(一般財団法人日本情報経済社会推進協会が運用)」の認証を取得しました。」

    安全・中立・標準化・継続性を重視したインフラ構築と、ISMS・ISO27001等の認証に基づく情報セキュリティ管理を継続している。
  9. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社のサービスは必要なセキュリティ対策を施し、ISO27001(情報セキュリティマネジメントシステムの国際規格)を取得して社内の情報管理に努めています。」

    必要なセキュリティ対策とISO27001認証に基づく情報管理を継続している。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、従来から安全・中立・標準化・継続性を重視したインフラ構築に取り組み、ユーザーに信頼されるEDIサービス等を提供してまいりました。平成16年9月、全社、全従業員を適用範囲とする「情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)適合性評価制度(一般財団法人日本情報経済社会推進協会が運用)」の認証を取得しました。また、この認証基準が国際規格化(ISO27001)及びJIS化(JIS Q27001)したことにより、平成19年2月、移行審査を受審して、これらの認証を取得することにより、一層のリスク管理に取り組んでおります。」

    安全・中立・標準化・継続性を重視したインフラ構築と、ISMS・ISO27001等の認証に基づく情報セキュリティ管理を継続している。
  11. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、従来から安全・中立・標準化・継続性を重視したインフラ構築に取り組み、ユーザーに信頼されるEDIサービス等を提供してまいりました。平成16年9月、全社、全従業員を適用範囲とする「情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)適合性評価制度(一般財団法人日本情報経済社会推進協会が運用)」の認証を取得しました。また、この認証基準が国際規格化(ISO27001)及びJIS化(JIS Q27001)したことにより、平成19年2月、移行審査を受審して、これらの認証を取得することにより、一層のリスク管理に取り組んでおります。」

    安全・中立・標準化・継続性を重視したインフラ構築と、ISMS・ISO27001等の認証に基づく情報セキュリティ管理を継続している。
  12. FY2016初出有価証券報告書

    「当社のサービスは必要なセキュリティ対策を施し、ISO27001(情報セキュリティマネジメントシステムの国際規格)を取得して社内の情報管理に努めています。」

    必要なセキュリティ対策に加え、ISO27001の取得を通じて社内情報管理を行っている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
プラネットの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ISO27001等による情報セキュリティ管理|プラネット(2391)の変遷 | Komori