プラネット(2391)・方針再掲
取締役個人別報酬決定方針と社外取締役への諮問
FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
客観的基準と社外役員の意見を踏まえた取締役会による個人別役員報酬決定58社が書いているテーマ・逆風0社・追い風29社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている58社のうち14社を表示しています。上の文は58社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「決定案については社外取締役(監査等委員である取締役を除く)に諮問を行い、社外取締役(監査等委員である取締役を除く)は総合的な検討を行った上で必要な意見を述べ、決定の際にはその意見を最大限尊重することとしていることから、取締役会はその内容が決定方針に沿うものと判断しております。」
取締役個人別報酬の決定に際し、社外取締役への諮問と意見の尊重を行う運用を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「また、決定案については社外取締役(監査等委員である取締役を除く)に諮問を行い、社外取締役(監査等委員である取締役を除く)は総合的な検討を行った上で必要な意見を述べ、決定の際にはその意見を最大限尊重することとしていることから、取締役会はその内容が決定方針に沿うものと判断しております。」
取締役個人別報酬の決定に際し、社外取締役への諮問と意見の尊重を行う運用を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、決定案については社外取締役(監査等委員である取締役を除く)に諮問を行い、社外取締役(監査等委員である取締役を除く)は総合的な検討を行った上で必要な意見を述べ、決定の際にはその意見を最大限尊重することとしております。」
取締役個人別報酬の決定に際し、社外取締役への諮問と意見の尊重を行う運用を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、決定案については社外取締役(監査等委員である取締役を除く)に諮問を行い、社外取締役(監査等委員である取締役を除く)は総合的な検討を行った上で必要な意見を述べ、決定の際にはその意見を最大限尊重することとしております。」
2021年に決議した個人別報酬決定方針について、社外取締役への諮問と意見の尊重を含む運用方法が具体的に記載された。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は2021年2月開催の取締役会において、取締役の個人別の報酬等の内容に係るる決定方針を決議しております。」
取締役会が個人別報酬の決定方針を決議し、代表取締役会長が固定報酬額を決定する際に社外取締役へ諮問する仕組みを初めて記載している。