プラネット(2391)・事実再掲
投資有価証券売却益の計上による四半期純利益への寄与
FY2022-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2025。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の売却益計上309社が書いているテーマ・逆風1社・追い風331社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの335件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「投資有価証券売却損益(△は益) - △ 148,063」
投資有価証券売却益148,063千円を計上したことを、当期の税引前利益・キャッシュフローの要因として記載している。 - FY2025-H1投資有価証券売却益の再計上有価証券報告書
「特別利益 投資有価証券売却益 - 148,063」
過去に一度記載が消えていた投資有価証券売却益が、当中間会計期間には148,063千円計上され、税引前中間純利益に寄与している。 - FY2023削除有価証券報告書
「また、前期は投資有価証券売却益を特別利益として計上したこと等により、当期の税引前当期純利益は、前事業年度に比べ103,240千円(13.6%)減少し、655,702千円となりました。」
前期に計上された投資有価証券売却益が当期にはなく、税引前当期純利益の減少要因となった。 - FY2023-Q3削除有価証券報告書
「特別利益 投資有価証券売却益 28,000 -」
前年同期に計上された投資有価証券売却益28,000千円が、当第3四半期累計期間には計上されていない。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「特別利益 投資有価証券売却益 ― 28,000」
当第3四半期累計期間に投資有価証券売却益28,000千円を特別利益として計上し、四半期純利益は前年同期比1.2%増となったと説明している。