Komori
プラネット(2391)・施策再定義

THE PRODUCT TIMESのメーカー向けサービス開始

FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1再掲FY2022-Q2 – FY2022-Q32021: 220212022: 32022
同じテーマの他社
メーカー向け商品情報サービスTHE PRODUCT TIMES1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再定義有価証券報告書

    「また、販売促進に関する様々な情報を発信したいメーカー担当者と、卸売業・小売業担当者とをつなぐマッチングサービス「THE PRODUCT TIMES(ザ プロダクト タイムズ、TPT)」は、ユーザー獲得に向けた普及活動を行いましたが、十分なユーザーが獲得できなかったため、TPTサービスとして提供するのではなく、開発した機能をデータベース事業の中で有効活用することとしました。」

    TPTは単独サービスとしての提供から、十分なユーザーを獲得できなかったことを踏まえ、開発機能をデータベース事業で活用する形へ再編された。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、製品知識や販売促進に関する様々な情報をタイムリーかつ簡単に発信したいメーカー担当者と、魅力的な商品や販促情報を知りたい卸売業・小売業担当者とをつなぐ、流通業界に特化したマッチングサービス「THE PRODUCT TIMES(ザ プロダクト タイムズ)」は、ユーザー獲得に向け、普及活動を継続しました。」

    THE PRODUCT TIMESについて、ユーザー獲得に向けた普及活動を継続している。新たなリリースや利用者数の到達点は示されていない。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、製品知識や販売促進に関する様々な情報をタイムリーかつ簡単に発信したいメーカー担当者と、魅力的な商品や販促情報を知りたい卸売業・小売業担当者とをつなぐ、流通業界に特化したマッチングサービス「THE PRODUCT TIMES(ザ プロダクト タイムズ)」は、実際に使って効果を体感していただくため、メーカー向けに無料キャンペーンを実施するなど、ユーザー獲得に向けた活動を継続しました。」

    THE PRODUCT TIMESについて、メーカー向け無料キャンペーンを含むユーザー獲得活動を継続している。新たなリリースや利用者数の到達点は示されていない。
  4. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、新サービスである「THE PRODUCT TIMES(ザ プロダクト タイムズ)」を2021年8月にリリースしました。「THE PRODUCT TIMES」とは、製品知識や販売促進に関する様々な情報をタイムリーかつ簡単に発信したいメーカー担当者と、魅力的な商品や重要な販促情報を知りたい卸売業・小売業担当者とをつなぐ、流通業界に特化したマッチングサービスです。感染症拡大の影響から商談や展示会の機会が減少するなか、SNS(会員制交流サイト)のような手軽さで双方向の情報交換ができるWebサービスを提供することで、魅力ある売場づくりに貢献し、店頭活性化につながることを目指します。実際に使って効果を体感していただくため、メーカー向けに無料キャンペーンを実施するなど、ユーザー獲得に向けた活動を行いました。」

    THE PRODUCT TIMESを2021年8月にリリースし、メーカー向け無料キャンペーンによるユーザー獲得活動を開始した。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「2021年8月 THE PRODUCT TIMES(R)(ザ プロダクト タイムズ)メーカー向けのサービス開始」

    沿革において、2021年8月にメーカー向けの新サービス「THE PRODUCT TIMES」を開始したことを初めて記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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