プラネット(2391)・事実削除
関係会社株式売却益等による四半期純利益の増加
FY2018-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2019-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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営業減益下の経常・親会社利益増益とその後の減益5社が書いているテーマ・逆風1社・追い風2社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2削除有価証券報告書
「また、前期に計上していた関係会社株式売却益等がなくなったこと等により、四半期純利益は253,171千円(前年同四半期比16.1%減)となりました。」
前期に計上された関係会社株式売却益等が当期にはなくなり、四半期純利益が前年同四半期比16.1%減となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「経常利益は718,813千円(前期比1.9%増)となり、さらに関係会社株式売却益等の計上により、当期純利益は536,882千円(前期比12.1%増)となりました。」
関係会社株式売却益等を計上し、当期純利益は536,882千円、前期比12.1%増となった。キャッシュ・フロー計算書では関係会社株式売却益71,756千円が示されている。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「その結果、経常利益は523,141千円(前期比5.2%減)となりましたが、関係会社株式売却益等の計上により、四半期純利益は402,963千円(前期比8.7%増)となりました。」
経常利益が前年同期比で減少する一方、関係会社株式売却益等を計上し、四半期純利益は前年同期比8.7%増となった。