営業外収益(持分法による投資利益)及び営業外費用(株式交付費及び為替差損)の発生
株式会社ウェッジホールディングス、持分法適用関連会社 Group Lease PCL.、P.P. Coral Resort Co.,Ltd.
Digital Finance事業、リゾート事業
(令和4年10月1日~令和5年6月30日)において発生(為替差損については本文に令和5年9月30日までの期間と記載)
持分法による投資利益はGroup Lease PCL.及びその連結グループ会社、P.P. Coral Resort Co.,Ltd.の業績を取り込んだこと。株式交付費は第三者割当による新株式及び新株予約権の発行。為替差損は外貨建て債権債務の簿価と期末為替レートによる評価額との差。
持分法による投資利益69百万円、株式交付費18百万円(営業外費用)、為替差損33百万円(営業外費用)
持分法による投資利益及び株式交付費:令和5年9月期第3四半期連結累計期間(令和4年10月1日~令和5年6月30日)。為替差損:本文では令和4年10月1日~令和5年9月30日と記載。
令和5年8月14日付『令和5年9月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)』に反映させている。業績予想の修正については非開示。
上記を令和5年8月14日付の令和5年9月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)に反映させている。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 営業外収益(持分法による投資利益)及び営業外費用(株式交付費及び為替差損)の発生 |
| 発生日 | 令和5年9月期第3四半期連結累計期間(令和4年10月1日~令和5年6月30日)において発生(為替差損については本文に令和5年9月30日までの期間と記載) |
| 対象となる主体 | 株式会社ウェッジホールディングス、持分法適用関連会社 Group Lease PCL.、P.P. Coral Resort Co.,Ltd. |
| 対象拠点・対象製品 | Digital Finance事業、リゾート事業 |
| 原因 | 持分法による投資利益はGroup Lease PCL.及びその連結グループ会社、P.P. Coral Resort Co.,Ltd.の業績を取り込んだこと。株式交付費は第三者割当による新株式及び新株予約権の発行。為替差損は外貨建て債権債務の簿価と期末為替レートによる評価額との差。 |
| 業績への影響額 | 持分法による投資利益69百万円、株式交付費18百万円(営業外費用)、為替差損33百万円(営業外費用) |
| 計上する会計期間 | 持分法による投資利益及び株式交付費:令和5年9月期第3四半期連結累計期間(令和4年10月1日~令和5年6月30日)。為替差損:本文では令和4年10月1日~令和5年9月30日と記載。 |
| 業績予想への影響 | 令和5年8月14日付『令和5年9月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)』に反映させている。業績予想の修正については非開示。 |
| 今後の見通し | 上記を令和5年8月14日付の令和5年9月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)に反映させている。 |
この書類が述べていない項目(16件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。持分法による投資利益は、Group Lease PCL.及びその連結グループ会社、ならびにP.P. Coral Resort Co.,Ltd.の業績を取り込んだことによるもの。株式交付費は第三者割当による新株式及び新株予約権の発行に伴うもの。為替差損は、外貨建て債権債務の簿価と期末為替レートによる評価額との差によるもの。