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決算2388ウェッジホールディングス金融(除く銀行)

令和5年9月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の売上高と営業利益が前年同期を上回り、経常利益と親会社株主に帰属する利益は赤字から黒字に転じた。一方、通期業績予想は引き続き公表せず、年間配当予想は0円を維持している。

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書きぶり
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この期間の実績

第3四半期令和4年10月1日〜令和5年6月30日連結日本基準
売上高582百万円前年比 +13.5%
営業利益72百万円前年比 +3.2%
経常利益103百万円
純利益(親会社株主帰属)75百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益2.10円
期末の財政状態
総資産4,320百万円
うち純資産 3,690 百万円自己資本比率 85.4%前期末比 +2.7pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金及び現金同等物期末残高525,314千円
セグメント別売上高コンテンツ事業 554百万円(前年比 +8.0%)
セグメント別利益コンテンツ事業 214百万円(前年比 +2.5%)
地域別売上高当期 日本 537,911千円 / インドネシア 11,657千円 / ベトナム 14,366千円 / タイ 18,436千円 / 前年同期 日本 488,978千円 / インドネシア 15,934千円 / ベトナム 6,681千円 / その他 1,605千円
見通しと株主還元
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

コンテンツ事業が堅調に推移し、ゲーム企画開発・書籍編集などの受注が安定的に増加したこと、コンテンツ商品やカードゲーム・書籍の人気、ロイヤリティ収入が寄与した。Digital Finance事業とリゾート事業の損益を取り込んだ結果、持分法による投資利益となった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 なし / 除外 社数 0 / 社名 なし
重要な後発事象J Trust AsiaがGroup Lease PCLに対して再度会社更生手続きを申し立てた。Group Lease PCLは通常業務を継続できるとしている。
特別損益の内訳特別利益 なし / 特別損失 当期は計上なし
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数40,073,478株
期末自己株式数39,400株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間令和4年10月1日〜令和5年6月30日
売上高582百万円(前年比 +13.5%)
営業利益72百万円(前年比 +3.2%)
経常利益103百万円
親会社株主に帰属する当期純利益75百万円
1株当たり当期純利益2.10円
自己資本比率当期末 85.4 / 前期末 82.7
総資産4,320百万円
純資産3,690百万円
現金及び現金同等物期末残高525,314千円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
セグメント別売上高コンテンツ事業 554百万円(前年比 +8.0%)
セグメント別利益コンテンツ事業 214百万円(前年比 +2.5%)
地域別売上高当期 日本 537,911千円 / インドネシア 11,657千円 / ベトナム 14,366千円 / タイ 18,436千円 / 前年同期 日本 488,978千円 / インドネシア 15,934千円 / ベトナム 6,681千円 / その他 1,605千円
特別損益の内訳特別利益 なし / 特別損失 当期は計上なし
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 なし / 除外 社数 0 / 社名 なし
重要な後発事象J Trust AsiaがGroup Lease PCLに対して再度会社更生手続きを申し立てた。Group Lease PCLは通常業務を継続できるとしている。
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数40,073,478株
期末自己株式数39,400株
業績の増減要因コンテンツ事業が堅調に推移し、ゲーム企画開発・書籍編集などの受注が安定的に増加したこと、コンテンツ商品やカードゲーム・書籍の人気、ロイヤリティ収入が寄与した。Digital Finance事業とリゾート事業の損益を取り込んだ結果、持分法による投資利益となった。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー通期業績予想業績予想の修正配当性向株主還元方針受注高・受注残高減価償却費減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

コンテンツ事業が堅調に推移し、ゲーム企画開発・書籍編集などの受注増加、コンテンツ商品の人気、ロイヤリティ収入が寄与した。経常利益については、Digital Finance事業とリゾート事業の損益を取り込んだ結果、持分法による投資利益となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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