総医研ホールディングス(2385)・事実達成
NRLファーマの決算期変更と連結対象期間の変更
FY2019-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結子会社の決算日変更による連結期間調整74社が書いているテーマ・逆風1社・追い風10社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている74社のうち14社を表示しています。上の文は74社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020達成有価証券報告書
「すべての連結子会社の事業年度の末日は、連結決算日と一致しております。」
NRLファーマの決算期変更に伴う連結対象期間の調整を経て、当年度には全連結子会社の事業年度末が連結決算日と一致する状態となった。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「従来、連結子会社のうち決算日が3月31日であった㈱NRLファーマは同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引について必要な調整を行っておりましたが、第1四半期連結会計期間より、決算日を6月30日に変更しております。」
NRLファーマの決算日を3月31日から6月30日に変更した会計処理を、第2四半期のセグメント情報でも再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「この決算期変更に伴い、当連結会計年度において、2018年4月1日から2019年6月30日までの15ヶ月間を連結しております。」
NRLファーマの決算期変更に伴い、当連結会計年度では2018年4月から2019年6月までの15か月間を連結したことを最終的な通期開示で確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「この決算期変更に伴い、当第3四半期連結損益計算書は、2018年4月1日から2019年3月31日までの12ヶ月間を連結しております。」
NRLファーマの決算期変更に伴い、第3四半期連結損益計算書では2018年4月から2019年3月までの12か月分を連結していることを再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「この決算期変更に伴い、当第2四半期連結損益計算書は、2018年4月1日から2018年12月31日までの9ヶ月間を連結しております。なお、決算期を変更した㈱NRLファーマの2018年4月1日から2018年6月30日までの売上高は150,553千円、営業利益は23,365千円、経常利益は26,384千円、税引前四半期純利益は26,384千円となっております。」
NRLファーマの決算期変更に伴い、第2四半期連結損益計算書では2018年4月から12月までの9か月分を連結していることを再確認している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「従来、連結子会社のうち決算日が3月31日であった㈱NRLファーマは同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引について必要な調整を行っておりましたが、当第1四半期会計期間より、決算日を6月30日に変更しております。この決算期変更に伴い、当第1四半期連結損益計算書は、平成30年4月1日から平成30年9月30日までの6ヶ月間を連結しております。」
NRLファーマの決算日を3月31日から6月30日に変更し、当第1四半期連結損益計算書には平成30年4月から9月までの6か月分を連結している。