Komori
総医研ホールディングス(2385)・リスク再掲

ラクトフェリン特許の有効期間・対象商品の売上に伴うライセンス収入リスク

FY2018に初出。15回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。

15記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2024-Q22018: 220182019: 320192020: 320202021: 220212022: 020222023: 420232024: 1
同じテーマの他社
ライセンス・マイルストン収入の不確実性19社が書いているテーマ・逆風19社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。6社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ラクトフェリン特許の有効期間・対象商品の売上に伴うライセンス収入リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ラクトフェリン特許の有効期間・対象商品の売上に伴うライセンス収入リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「これらの特許の有効期間が終了した場合は、ライセンス収入がなくなり、当該事業の売上高が減少する可能性があります。また、このライセンス収入は、当該大手ヘルスケア企業が販売する対象製品の売上高に所定の掛け率を乗じて金額が決まることから、その対象商品の売上高の変動が当該事業の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    ラクトフェリン特許の有効期間及び対象商品の売上変動に伴うライセンス収入リスクを継続して記載している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ラクトフェリン特許の有効期間・対象商品の売上に伴うライセンス収入リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ラクトフェリン特許の有効期間・対象商品の売上に伴うライセンス収入リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ラクトフェリン特許の有効期間・対象商品の売上に伴うライセンス収入リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ラクトフェリン特許の有効期間・対象商品の売上に伴うライセンス収入リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ラクトフェリン特許の有効期間・対象商品の売上に伴うライセンス収入リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  9. FY2020再掲有価証券報告書

    「これらの特許の有効期間が終了した場合は、ライセンス収入がなくなり、当該事業の売上高が減少する可能性があります。また、このライセンス収入は、当該大手ヘルスケア企業が販売する対象製品の売上高に所定の掛け率を乗じて金額が決まることから、その対象商品の売上高の変動が当該事業の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    ラクトフェリン特許の有効期間及び対象商品の売上変動に伴うライセンス収入リスクを継続して記載している。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ラクトフェリン特許の有効期間・対象商品の売上に伴うライセンス収入リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ラクトフェリン特許の有効期間・対象商品の売上に伴うライセンス収入リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ラクトフェリン特許の有効期間・対象商品の売上に伴うライセンス収入リスクについて、重要な変更がないと一括記載されている。
  13. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ラクトフェリン特許の有効期間・対象商品の売上に伴うライセンス収入リスクについて、重要な変更がないと一括記載されている。
  14. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ラクトフェリン特許の有効期間・対象商品の売上に伴うライセンス収入リスクについて、重要な変更がないと一括記載されている。
  15. FY2018初出有価証券報告書

    「これらの特許の有効期間が終了した場合は、ライセンス収入がなくなり、当該事業の売上高が減少する可能性があります。また、このライセンス収入は、当該大手ヘルスケア企業が販売する対象製品の売上高に所定の掛け率を乗じて金額が決まることから、その対象商品の売上高の変動が当該事業の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    特許の有効期間終了及びライセンス対象商品の売上変動により、ライセンス収入が減少するリスクを記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
総医研ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ラクトフェリン特許の有効期間・対象商品の売上に伴うライセンス収入リスク|総医研ホールディングス(2385)の変遷 | Komori