Komori
総医研ホールディングス(2385)・リスク悪化

大学制度・知的財産取扱いの変化による事業基盤リスク

FY2016に初出。17回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

17記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2024-Q22016: 12017: 020172018: 220182019: 320192020: 320202021: 220212022: 020222023: 420232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
大学制度・研究成果利用条件の変化リスク1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025悪化有価証券報告書

    「何らかの原因により必要な研究成果について当社グループへの提供が受けられない場合や、不可欠な研究成果について過大な対価を求められた場合等には、当社グループの事業運営に悪影響が生ずるおそれがあります。」

    大学制度・知的財産取扱いの変化に加え、必要な研究成果の提供拒否や過大な対価要求という、研究成果導入の具体的な事業基盤リスクが追加されている。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    大学制度・知的財産取扱いの変化による事業基盤リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    大学制度・知的財産取扱いの変化による事業基盤リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「大学が生み出す知的財産等の取り扱いの変化、研究の委託や研究成果の提供の対価についての見直し等、今後、民間企業と大学との関係に変化が生じる可能性があり、当社グループの事業にも影響を与えるおそれがあります。」

    大学制度・法令・運用の変化や研究成果の提供条件変更による事業基盤リスクを再確認している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    大学制度・知的財産取扱いの変化による事業基盤リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    大学制度・知的財産取扱いの変化による事業基盤リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    大学制度・知的財産取扱いの変化による事業基盤リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    大学制度・知的財産取扱いの変化による事業基盤リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    大学制度・知的財産取扱いの変化による事業基盤リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  10. FY2020再掲有価証券報告書

    「大学が生み出す知的財産等の取り扱いの変化、研究の委託や研究成果の提供の対価についての見直し等、今後、民間企業と大学との関係に変化が生じる可能性があり、当社グループの事業にも影響を与えるおそれがあります。」

    大学制度・法令・運用の変化や研究成果の提供条件変更による事業基盤リスクを再確認している。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    大学制度・知的財産取扱いの変化による事業基盤リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    大学制度・知的財産取扱いの変化による事業基盤リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    大学制度・知的財産取扱いの変化による事業基盤リスクについて、重要な変更がないと一括記載されている。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    大学制度・知的財産取扱いの変化による事業基盤リスクについて、重要な変更がないと一括記載されている。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    大学制度・知的財産取扱いの変化による事業基盤リスクについて、重要な変更がないと一括記載されている。
  16. FY2018再掲有価証券報告書

    「大学が生み出す知的財産等の取り扱いの変化、研究の委託や研究成果の提供の対価についての見直し等、今後、民間企業と大学との関係に変化が生じる可能性があり、当社グループの事業にも影響を与えるおそれがあります。」

    大学制度・法令・運用の変化や研究成果の提供条件の変更による事業基盤リスクを再確認している。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「大学が生み出す知的財産等の取り扱いの変化、研究の委託や研究成果の提供の対価についての見直し等、今後、民間企業と大学との関係に変化が生じる可能性があり、当社グループの事業にも影響を与えるおそれがあります。」

    大学法人化関連法令・運用、研究成果の提供条件、寄付研究の成果帰属などをリスクとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
総医研ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
大学制度・知的財産取扱いの変化による事業基盤リスク|総医研ホールディングス(2385)の変遷 | Komori