総医研ホールディングス(2385)・施策前進
コーポレートスローガン刷新による企業ブランド認知向上
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業ブランド刷新と新たな顧客体験の定着19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1前進有価証券報告書
「化粧品事業におきましては、通信販売部門の売上高は、2021年5月に実施した主力商品のリブランディングの効果もあり、37百万円(前年同期比3.9%増)となりました。」
2021年5月に実施した主力商品のリブランディングが通信販売部門の売上高増加に寄与したと記載され、ブランド施策の効果が業績に現れている。 - FY2020初出有価証券報告書
「2019年11月にコーポレートスローガンを刷新し、企業ブランド認知向上の為の各種イベント開催や新商品のPR等といった広告販促活動を積極的に行った」
2019年11月のコーポレートスローガン刷新と、イベント開催・新商品PRによるブランド認知向上施策を新たな取り組みとして記載している。