総医研ホールディングス(2385)・方針取締役構成変更直近のガバナンス(2026-09-28)では「再掲」
コーポレート・ガバナンスと積極的な情報開示
FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-09-28。
7記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
効率性・適法性・透明性を重視する企業統治453社が書いているテーマ・逆風2社・追い風453社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに141社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの456件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025取締役構成変更有価証券報告書
「当社は監査役制度を採用しており、取締役6名(うち社外取締役2名)、監査役3名(うち社外監査役2名)の構成であります。」
前回の取締役7名・社外取締役3名の記載から、取締役6名・社外取締役2名の構成となっている。監査役は3名、うち社外監査役2名である。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社は監査役制度を採用しており、取締役7名(うち社外取締役3名)、監査役3名(うち社外監査役2名)の構成であります。」
社外取締役を3名とするガバナンス体制を記載しており、従来の社外取締役1名選任から社外取締役の構成が拡充している。 - FY2020前進有価証券報告書
「社会情勢や事業環境の変化なども踏まえ、さらなるコーポレート・ガバナンス、企業価値の向上を図るべく、企業経営に関する豊富な経験を有し、十分な独立性を備えた方を外部より招聘する必要があると考え、社外取締役の人選に努めてまいりました。その結果、2020年9月25日開催の定時株主総会にて、社外取締役を選任いたしました。」
社外取締役の選任を実施し、社外取締役1名及び社外監査役2名を置く体制となった。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、法令遵守及び投資家その他のステークホルダーの信頼に応えるという観点から、経営上の最重要課題の一つとしてコーポレート・ガバナンスの充実に努めております。」
法令遵守、透明性確保、自主的・積極的な情報開示を重視する方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、法令遵守及び投資家その他のステークホルダーの信頼に応えるという観点から、経営上の最重要課題の一つとしてコーポレート・ガバナンスの充実に努めております。」
法令遵守、透明性確保、自主的な情報開示、説明会・個別面談等をガバナンスの一環としている。