機能性素材開発事業の研究開発費増加リスク
FY2018に初出。15回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。13社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
機能性素材開発事業の研究開発費増加リスクについて、重要な変更がないと記載されている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
機能性素材開発事業の研究開発費増加リスクについて、重要な変更がないと記載されている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「研究開発費の投下につきましては、当社グループ全体の業績計画と整合する範囲内で行うこととしておりますが、研究開発費が増加した場合には、当該事業の業績に悪影響が生じる可能性があります。」
機能性素材及び医薬品開発に伴う研究開発費増加リスクを継続して記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
機能性素材開発事業の研究開発費増加リスクについて、重要な変更がないと記載されている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
機能性素材開発事業の研究開発費増加リスクについて、重要な変更がないと記載されている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
機能性素材開発事業の研究開発費増加リスクについて、重要な変更がないと記載されている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
機能性素材開発事業の研究開発費増加リスクについて、重要な変更がないと記載されている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
機能性素材開発事業の研究開発費増加リスクについて、重要な変更がないと記載されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「研究開発費の投下につきましては、当社グループ全体の業績計画と整合する範囲内で行うこととしておりますが、研究開発費が増加した場合には、当該事業の業績に悪影響が生じる可能性があります。」
機能性素材及び医薬品開発に伴う研究開発費増加リスクを継続して記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
機能性素材開発事業の研究開発費増加リスクについて、重要な変更がないと記載されている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
機能性素材開発事業の研究開発費増加リスクについて、重要な変更がないと記載されている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
機能性素材開発事業の研究開発費増加リスクについて、重要な変更がないと一括記載されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
機能性素材開発事業の研究開発費増加リスクについて、重要な変更がないと一括記載されている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
機能性素材開発事業の研究開発費増加リスクについて、重要な変更がないと一括記載されている。 - FY2018初出有価証券報告書
「研究開発費の投下につきましては、当社グループ全体の業績計画と整合する範囲内で行うこととしておりますが、研究開発費が増加した場合には、当該事業の業績に悪影響が生じる可能性があります。」
ラクトフェリン等の機能性素材及びアスコクロリン誘導体等の医薬品開発に伴う研究開発費の増加リスクを独立して記載している。