総医研ホールディングス(2385)・目標再定義
抗疲労トクホの表示許可取得
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
抗疲労トクホの表示許可取得1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「疲労プロジェクトは、「疲労」を客観的に評価・定量化するための評価システムを確立し、これまで適正な評価方法が無かったために有効性を評価することが不可能であった抗疲労候補成分等について、その効果を検証することによって、抗疲労トクホ及び抗疲労医薬品を世に送り出すことを目指して実施されたものであります。」
従来の抗疲労トクホ許可取得目標から、抗疲労トクホ及び抗疲労医薬品の社会実装を目指す研究開発テーマとして説明されている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「抗疲労トクホは依然として当社グループの大きな目標の一つであり、また、トクホ市場の活性化にもつながるものでありますので、引き続き最善の対応を行ってまいります。」
複数の抗疲労トクホ申請後も、表示許可取得を大きな目標として継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「抗疲労トクホは依然として当社グループの大きな目標の一つであり、また、トクホ市場の活性化にもつながるものでありますので、引き続き最善の対応を行ってまいります。」
複数の抗疲労トクホ申請後も、表示許可取得を大きな目標として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「既に複数の抗疲労トクホの申請が行われました。なお、「疲労および疲労感の分子・神経メカニズムとその防御に関する研究」にて得られた研究成果の多くは、当社及び研究者が共同で特許出願を行っております。」
複数の抗疲労トクホ申請済みであることを示しつつ、抗疲労トクホの許可取得を引き続き大きな目標としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「抗疲労トクホは依然として当社グループの大きな目標の一つであり、また、トクホ市場の活性化にもつながるものでありますので、引き続き最善の対応を行ってまいります。」
疲労の定量化・抗疲労成分の検証・臨床試験・申請を通じて、抗疲労トクホの許可取得を目指している。