総医研ホールディングス(2385)・リスク削除
ストックオプション行使による株式価値・株価への影響リスク
FY2018に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ストック・オプション行使による株式希薄化382社が書いているテーマ・逆風382社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。68社中37社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの382件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書
「ストックオプション制度の内容 該当事項はありません。」
当事業年度はストックオプション制度及び新株予約権等が該当なしとなり、従来記載されていた行使による希薄化・株価影響リスクの独立した記載がなくなっている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ストックオプション行使による株式価値・株価への影響リスクについて、重要な変更がないと記載されている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ストックオプション行使による株式価値・株価への影響リスクについて、重要な変更がないと記載されている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ストックオプション行使による株式価値・株価への影響リスクについて、重要な変更がないと一括記載されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ストックオプション行使による株式価値・株価への影響リスクについて、重要な変更がないと一括記載されている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ストックオプション行使による株式価値・株価への影響リスクについて、重要な変更がないと一括記載されている。 - FY2018初出有価証券報告書
「権利行使が行われた場合には、1株当たりの株式価値が希薄化する可能性があります。また、新株予約権の行使により取得した株式が市場で売却された場合は、市場の需給バランスに変動が生じ株価形成に影響を及ぼす可能性があります。」
将来の新株予約権付与・行使を想定し、既存株主の株式価値希薄化及び株価形成への影響をリスクとして明示している。