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業績予想の修正2385総医研ホールディングス情報通信・サービスその他

2023年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年6月期の連結実績を報告し、売上高8,079百万円、営業利益725百万円、親会社株主に帰属する当期純利益451百万円となった。あわせて、2024年6月期の業績予想として売上高6,820百万円、営業利益・経常利益280百万円、同純利益180百万円を示している。

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修正された予想

2024年6月期・通期
売上高—→6,820百万円
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営業利益—→280百万円
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経常利益—→280百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→180百万円
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

化粧品事業では顧客の在庫調整が次期上期まで継続する見込み。ヘルスケアサポート事業では契約健康保険組合数の増加、健康補助食品事業では積極的な広告宣伝活動と新商品投入、その他の事業では受注残高や主力商品の販売減少傾向を見込んでいる。

特別損失の内容と金額

固定資産除却損1百万円(連結損益計算書では1,887千円)

前期実績売上高8,079百万円、営業利益725百万円、経常利益727百万円、親会社株主に帰属する当期純利益451百万円
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 6,820百万円
営業利益非開示 → 280百万円
経常利益非開示 → 280百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 180百万円
対象決算期2024年6月期
対象期間通期
前期実績売上高8,079百万円、営業利益725百万円、経常利益727百万円、親会社株主に帰属する当期純利益451百万円
修正の理由化粧品事業では顧客の在庫調整が次期上期まで継続する見込み。ヘルスケアサポート事業では契約健康保険組合数の増加、健康補助食品事業では積極的な広告宣伝活動と新商品投入、その他の事業では受注残高や主力商品の販売減少傾向を見込んでいる。
特別損失の内容と金額固定資産除却損1百万円(連結損益計算書では1,887千円)
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(3件)
1株当たり当期純利益前回予想の公表日配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2023年6月期は、化粧品事業で中国市場向け商品の競争激化、健康補助食品事業で広告効率の悪化や新規顧客獲得数の減少、機能性素材開発事業でラクトフェリン原料の販売数量の伸び悩みなどがあった。2024年6月期は、化粧品事業で顧客の在庫調整が次期上期まで続く見込みである一方、ヘルスケアサポート事業の契約健康保険組合数の増加や、健康補助食品事業の広告宣伝・新商品投入を見込んでいる。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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