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決算説明資料2385総医研ホールディングス情報通信・サービスその他

2022年6月期第2四半期 投資に関する説明会資料1

2022年6月期第2四半期累計は、化粧品や機能性素材開発の減収により売上高・営業利益が前年同期を下回った。一方、ヘルスケアサポートの増収や営業外収益などにより、経常利益と純利益は前年同期を上回り、通期予想は据え置かれた。

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百万円(売上高の前年同期比増減)
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この資料の中身

決算説明資料2022年6月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高5,150百万円-7.0%
営業利益584百万円-5.6%
経常利益629百万円+0.5%
純利益414百万円+6.7%
販管費1,780百万円
通期業績予想
売上高
8,500百万円
売上総利益
3,925百万円
営業利益
700百万円
経常利益
700百万円
純利益
430百万円
研究開発費
130百万円
評価試験事業売上高
150百万円
医薬臨床研究支援事業売上高
250百万円
ヘルスケアサポート事業売上高
520百万円
化粧品事業売上高
4,160百万円
健康補助食品事業売上高
2,800百万円
機能性素材開発事業売上高
620百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
事業ごとの見通しに増減はあるものの、全体として業績予想の前提となる計画に重要な変動は生じていない
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高評価試験等 -44百万円、医薬臨床研究支援 -82百万円、ヘルスケアサポート +104百万円、化粧品 -255百万円、健康補助食品 -2百万円、機能性素材開発 -109百万円、調整額 +2百万円
販管費評価試験等 +1百万円、医薬臨床研究支援 -4百万円、ヘルスケアサポート -2百万円、化粧品 -98百万円、健康補助食品 +5百万円、機能性素材開発 -6百万円、調整額 +11百万円
営業利益評価試験等 +16百万円、医薬臨床研究支援 -15百万円、ヘルスケアサポート +39百万円、化粧品 -17百万円、健康補助食品 +10百万円、機能性素材開発 -57百万円、調整額 -11百万円
新しい施策
  • 中国向け化粧品のリブランディングと次のヒット商品の創出に向けたGolong社との共同開発体制の強化
  • TikTok・快手でのライブ販売の強化
  • 港台地区およびベトナム・マレーシアなどアジア地区での販売強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 評価試験・バイオマーカー開発の売上件数8件
    前年同期比+3件
  • 評価試験・バイオマーカー開発の受注高181百万円
    前年同期比+110.6%
  • 評価試験・バイオマーカー開発の受注残高180百万円
    前年同期末比111.9
  • 医薬臨床研究支援の売上案件数12件
    前年同期比-7件
  • 医薬臨床研究支援の受注高202百万円
    前年同期比-1.0%
  • 医薬臨床研究支援の受注残高374百万円
    前年同期末比-7.6
  • 契約健保組合員数78万人
    前年同期比2021年8月比+5万人
  • W11のT-mall旗艦店売上7,551万元
    前年同期比+71.3%
  • W11全体売上13,857万元
    前年同期比+119.7%
  • T-mall海外ブランド・クリームマスク部門順位2位
セグメント別実績
評価試験・バイオマーカー開発
売上高
106百万円-28.8%
営業利益
6百万円
医薬臨床研究支援
売上高
124百万円-39.8%
営業利益
-12百万円
ヘルスケアサポート
売上高
314百万円+49.3%
営業利益
51百万円
化粧品
売上高
2,677百万円-8.7%
営業利益
659百万円
健康補助食品
売上高
1,568百万円-0.1%
営業利益
-22百万円
機能性素材開発
売上高
360百万円-23.1%
営業利益
63百万円
連結
売上高
5,150百万円-7.0%
営業利益
584百万円-5.6%
市場規模・シェア
T-mall海外ブランド・クリームマスク部門順位2位
受注高・受注残高
評価試験・バイオマーカー開発
受注高
181百万円
受注残高
180百万円
医薬臨床研究支援
受注高
202百万円
受注残高
374百万円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年6月期 第2四半期
売上高5,150百万円(前年比 -7.0%)
営業利益584百万円(前年比 -5.6%)
経常利益629百万円(前年比 +0.5%)
純利益414百万円(前年比 +6.7%)
販管費1,780百万円
通期業績予想売上高 8,500百万円 / 売上総利益 3,925百万円 / 営業利益 700百万円 / 経常利益 700百万円 / 純利益 430百万円 / 研究開発費 130百万円 / 評価試験事業売上高 150百万円 / 医薬臨床研究支援事業売上高 250百万円 / ヘルスケアサポート事業売上高 520百万円 / 化粧品事業売上高 4,160百万円 / 健康補助食品事業売上高 2,800百万円 / 機能性素材開発事業売上高 620百万円
計画に対する自己評価事業ごとの見通しに増減はあるものの、全体として業績予想の前提となる計画に重要な変動は生じていない
セグメント別実績評価試験・バイオマーカー開発 売上高 106百万円(前年比 -28.8%) / 営業利益 6百万円 / 医薬臨床研究支援 売上高 124百万円(前年比 -39.8%) / 営業利益 -12百万円 / ヘルスケアサポート 売上高 314百万円(前年比 +49.3%) / 営業利益 51百万円 / 化粧品 売上高 2,677百万円(前年比 -8.7%) / 営業利益 659百万円 / 健康補助食品 売上高 1,568百万円(前年比 -0.1%) / 営業利益 -22百万円 / 機能性素材開発 売上高 360百万円(前年比 -23.1%) / 営業利益 63百万円 / 連結 売上高 5,150百万円(前年比 -7.0%) / 営業利益 584百万円(前年比 -5.6%)
増減要因の内訳売上高 評価試験等 -44百万円、医薬臨床研究支援 -82百万円、ヘルスケアサポート +104百万円、化粧品 -255百万円、健康補助食品 -2百万円、機能性素材開発 -109百万円、調整額 +2百万円 / 販管費 評価試験等 +1百万円、医薬臨床研究支援 -4百万円、ヘルスケアサポート -2百万円、化粧品 -98百万円、健康補助食品 +5百万円、機能性素材開発 -6百万円、調整額 +11百万円 / 営業利益 評価試験等 +16百万円、医薬臨床研究支援 -15百万円、ヘルスケアサポート +39百万円、化粧品 -17百万円、健康補助食品 +10百万円、機能性素材開発 -57百万円、調整額 -11百万円
主要KPI指標名 評価試験・バイオマーカー開発の売上件数 / 値 8件 / 前年同期比 +3件、指標名 評価試験・バイオマーカー開発の受注高 / 値 181百万円 / 前年同期比 110.6百万円、指標名 評価試験・バイオマーカー開発の受注残高 / 値 180百万円 / 前年同期末比 111.9百万円、指標名 医薬臨床研究支援の売上案件数 / 値 12件 / 前年同期比 -7件、指標名 医薬臨床研究支援の受注高 / 値 202百万円 / 前年同期比 -1百万円、指標名 医薬臨床研究支援の受注残高 / 値 374百万円 / 前年同期末比 -7.6百万円、指標名 契約健保組合員数 / 値 78万人 / 前年同期比 2021年8月比+5万人、指標名 W11のT-mall旗艦店売上 / 値 7,551万元 / 前年同期比 71.3万元、指標名 W11全体売上 / 値 13,857万元 / 前年同期比 119.7万元、指標名 T-mall海外ブランド・クリームマスク部門順位 / 値 2位 / 前年同期比 非開示
受注高・受注残高評価試験・バイオマーカー開発 受注高 181百万円 / 受注残高 180百万円 / 医薬臨床研究支援 受注高 202百万円 / 受注残高 374百万円
市場規模・シェアT-mall海外ブランド・クリームマスク部門順位 2位
新しい施策中国向け化粧品のリブランディングと次のヒット商品の創出に向けたGolong社との共同開発体制の強化、TikTok・快手でのライブ販売の強化、港台地区およびベトナム・マレーシアなどアジア地区での販売強化
この書類が述べていない項目(16件)
売上総利益営業利益率当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

化粧品事業は中国向け商品の販売が前年同期比で減少し、機能性素材開発事業はラクトフェリン原料の販売減少により減収となった。健康補助食品事業は広告媒体を選別したため広告宣伝費の投下と新規顧客獲得数が計画未達となったが、既存顧客向け販売は安定した。ヘルスケアサポート事業は契約健保組合員数の増加と特定保健指導対象者のサービス選択率上昇により増収増益となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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