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6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
7
%(連結売上高の前年同期比減少率)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2021年7月1日〜2021年12月31日連結日本基準売上高5,150,509千円前年比 -7.0%
営業利益584,259千円前年比 -5.6%
経常利益629,243千円前年比 +0.5%
純利益(親会社株主帰属)414,987千円前年比 +6.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産8,078,725千円
うち純資産 6,451,573 千円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
現金の出入り
営業+1,232,200
投資-23,352
財務-129,469
純増減+1,079,379
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高5,335,183千円
セグメント別売上高
生体評価システム231,1324.5%-35.2%
ヘルスケアサポート314,9236.1%+49.3%
化粧品2,677,27552.0%-8.7%
健康補助食品1,568,55730.5%-0.1%
機能性素材開発357,7206.9%-23.1%
セグメント別利益
生体評価システム-6,034
ヘルスケアサポート51,785+327.6%
化粧品659,140-2.5%
健康補助食品-22,135
機能性素材開発63,124-47.7%
見通しと株主還元
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因
化粧品事業では中国市場向け商品の出荷と天猫ダブルイレブンでの売上が伸長。ヘルスケアサポート事業では契約健康保険組合の増加等によりサービス提供件数が拡大。健康補助食品事業では広告宣伝費の未消化により新規顧客獲得数が伸び悩み、機能性素材開発事業ではラクトフェリン原料の販売数量が伸び悩んだ。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失1,350千円
特別損益の内訳特別利益 なし / 特別損失 減損損失 1,350千円
減価償却費9,443千円
受注高・受注残高生体評価システム_評価試験 受注高 181百万円 / 受注残高 180百万円 / 生体評価システム_医薬臨床研究支援 受注高 202百万円 / 受注残高 374百万円 / 生体評価システム_バイオマーカー開発 受注高 なし / 受注残高 なし / ヘルスケアサポート 受注高 314百万円 / 受注残高 なし
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年7月1日〜2021年12月31日 |
| 売上高 | 5,150,509千円(前年比 -7.0%) |
| 営業利益 | 584,259千円(前年比 -5.6%) |
| 経常利益 | 629,243千円(前年比 +0.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 414,987千円(前年比 +6.7%) |
| 総資産 | 8,078,725千円 |
| 純資産 | 6,451,573千円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 1,232,200千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -23,352千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -129,469千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 5,335,183千円 |
| 業績予想の修正 | 変更なし |
| セグメント別売上高 | 生体評価システム 231,132千円(前年比 -35.2%) / ヘルスケアサポート 314,923千円(前年比 +49.3%) / 化粧品 2,677,275千円(前年比 -8.7%) / 健康補助食品 1,568,557千円(前年比 -0.1%) / 機能性素材開発 357,720千円(前年比 -23.1%) |
| セグメント別利益 | 生体評価システム -6,034千円 / ヘルスケアサポート 51,785千円(前年比 +327.6%) / 化粧品 659,140千円(前年比 -2.5%) / 健康補助食品 -22,135千円 / 機能性素材開発 63,124千円(前年比 -47.7%) |
| 受注高・受注残高 | 生体評価システム_評価試験 受注高 181百万円 / 受注残高 180百万円 / 生体評価システム_医薬臨床研究支援 受注高 202百万円 / 受注残高 374百万円 / 生体評価システム_バイオマーカー開発 受注高 なし / 受注残高 なし / ヘルスケアサポート 受注高 314百万円 / 受注残高 なし |
| 減価償却費 | 9,443千円 |
| 減損損失 | 1,350千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 なし / 特別損失 減損損失 1,350千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 業績の増減要因 | 化粧品事業では中国市場向け商品の出荷と天猫ダブルイレブンでの売上が伸長。ヘルスケアサポート事業では契約健康保険組合の増加等によりサービス提供件数が拡大。健康補助食品事業では広告宣伝費の未消化により新規顧客獲得数が伸び悩み、機能性素材開発事業ではラクトフェリン原料の販売数量が伸び悩んだ。 |
この書類が述べていない項目(14件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。収益認識会計基準等の適用で売上高や利益の計上方法が変わった。化粧品事業では中国向け商品の出荷や「天猫ダブルイレブン」向け売上が伸びた一方、機能性素材開発事業ではラクトフェリン原料の販売数量が伸び悩み、健康補助食品事業では広告宣伝費の投下が計画未達となり新規顧客の獲得数が伸び悩んだ。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。