読む価値
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6項目のうち4項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-7
%(連結売上高の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2021年7月1日〜2021年9月30日連結日本基準売上高2,557,851千円前年比 -7.0%
営業利益63,523千円前年比 -40.7%
経常利益109,571千円前年比 -2.1%
純利益(親会社株主帰属)82,634千円前年比 +91.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産7,286,369千円
うち純資産 6,116,410 千円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
セグメント別売上高
生体評価システム71,7412.8%-71.4%
ヘルスケアサポート148,7605.8%+75.8%
化粧品1,350,73052.8%-1.4%
健康補助食品805,03131.5%+2.4%
機能性素材開発180,9867.1%-30.2%
セグメント別利益
生体評価システム-18,476
ヘルスケアサポート21,779+269.3%
化粧品316,211-11.5%
健康補助食品-208,550
機能性素材開発34,391-53.2%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
備考2021年8月16日公表の業績予想から変更なし
業績予想の修正なし(変更なし)
業績の増減要因
新型コロナウイルス感染拡大による活動制限、生体評価システム事業の新規案件延期・中止、機能性素材の販売数量の伸び悩み。一方、ヘルスケアサポートの受託増、化粧品の中国向け出荷回復、健康補助食品の既存顧客販売増と広告宣伝費減少。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(「該当事項はありません」)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有(収益認識会計基準等、時価算定会計基準等)それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失270千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 270千円
受注高・受注残高生体評価システム(評価試験) 受注高 102百万円(前年比 +39.7%) / 受注残高 198百万円(前年比 +60.5%) / 生体評価システム(医薬臨床研究支援) 受注高 131百万円(前年比 +36.7%) / 受注残高 364百万円(前年比 +4.0%) / 生体評価システム(バイオマーカー開発) なし / ヘルスケアサポート 受注高 148百万円(前年比 +75.8%) / 受注残高 なし
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年7月1日〜2021年9月30日 |
| 売上高 | 2,557,851千円(前年比 -7.0%) |
| 営業利益 | 63,523千円(前年比 -40.7%) |
| 経常利益 | 109,571千円(前年比 -2.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 82,634千円(前年比 +91.1%) |
| 総資産 | 7,286,369千円 |
| 純資産 | 6,116,410千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 備考 2021年8月16日公表の業績予想から変更なし |
| 業績予想の修正 | なし(変更なし) |
| セグメント別売上高 | 生体評価システム 71,741千円(前年比 -71.4%) / ヘルスケアサポート 148,760千円(前年比 +75.8%) / 化粧品 1,350,730千円(前年比 -1.4%) / 健康補助食品 805,031千円(前年比 +2.4%) / 機能性素材開発 180,986千円(前年比 -30.2%) |
| セグメント別利益 | 生体評価システム -18,476千円 / ヘルスケアサポート 21,779千円(前年比 +269.3%) / 化粧品 316,211千円(前年比 -11.5%) / 健康補助食品 -208,550千円 / 機能性素材開発 34,391千円(前年比 -53.2%) |
| 受注高・受注残高 | 生体評価システム(評価試験) 受注高 102百万円(前年比 +39.7%) / 受注残高 198百万円(前年比 +60.5%) / 生体評価システム(医薬臨床研究支援) 受注高 131百万円(前年比 +36.7%) / 受注残高 364百万円(前年比 +4.0%) / 生体評価システム(バイオマーカー開発) なし / ヘルスケアサポート 受注高 148百万円(前年比 +75.8%) / 受注残高 なし |
| 減損損失 | 270千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 270千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(「該当事項はありません」) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有(収益認識会計基準等、時価算定会計基準等) / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 業績の増減要因 | 新型コロナウイルス感染拡大による活動制限、生体評価システム事業の新規案件延期・中止、機能性素材の販売数量の伸び悩み。一方、ヘルスケアサポートの受託増、化粧品の中国向け出荷回復、健康補助食品の既存顧客販売増と広告宣伝費減少。 |
この書類が述べていない項目(18件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高減価償却費連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染拡大による消費・企業活動の制限、生体評価システム事業における新規案件の延期・中止、機能性素材開発事業におけるラクトフェリン原料の販売数量の伸び悩みを挙げている。一方、ヘルスケアサポート事業では受託サービスの増加、化粧品事業では中国向け商品の出荷回復、健康補助食品事業では既存顧客への販売増加と広告宣伝費の減少を挙げている。また、収益認識会計基準等の適用により、売上高は16,212千円減少し、営業利益等は1,339千円増加したとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。