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SBSホールディングス(2384)・施策再掲

資本準備金の減少とその他資本剰余金による欠損填補

FY2016-Q2に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2017-Q3。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2017-Q32016: 220162017: 32017
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減資・欠損填補による資本政策と配当準備287社が書いているテーマ・逆風1社・追い風286社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの289件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年5月2日付で、資本準備金3,000百万円を減少し、その同額をその他資本剰余金に振替えた後、同日付でその他資本剰余金2,218百万円を減少し、繰越利益剰余金に振替え、欠損填補を行っております。なお、株主資本の合計額には、著しい変動はありません。」

    平成28年5月2日に実施した資本準備金3,000百万円の振替えと、その他資本剰余金2,218百万円による欠損填補が過年度情報として再掲されている。
  2. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年5月2日付で、資本準備金3,000百万円を減少し、その同額をその他資本剰余金に振替えた後、同日付でその他資本剰余金2,218百万円を減少し、繰越利益剰余金に振替え、欠損填補を行っております。なお、株主資本の合計額には、著しい変動はありません。」

    平成28年5月2日に実施した資本準備金の減少とその他資本剰余金による欠損填補が比較情報として再掲されている。新たな資本変動ではない。
  3. FY2016再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年5月2日付で、資本準備金3,000百万円を減少し、その同額をその他資本剰余金に振替えた後、同日付でその他資本剰余金2,218百万円を減少し、繰越利益剰余金に振替え、欠損填補を行っております。」

    資本準備金3,000百万円の減少、その他資本剰余金2,218百万円による欠損填補を通期でも再掲している。
  4. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年5月2日付で、資本準備金3,000百万円を減少し、その同額をその他資本剰余金に振替えた後、同日付でその他資本剰余金2,218百万円を減少し、繰越利益剰余金に振替え、欠損填補を行っております。なお、株主資本の合計額には、著しい変動はありません。」

    資本準備金3,000百万円からその他資本剰余金へ振り替え、そのうち2,218百万円を欠損填補に充てた手続きが再掲されている。
  5. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、平成28年5月2日付で、資本準備金3,000百万円を減少し、その同額をその他資本剰余金に振替えた後、同日付でその他資本剰余金2,218百万円を減少し、繰越利益剰余金に振替え、欠損填補を行っております。なお、株主資本の合計額には、著しい変動はありません。」

    資本準備金3,000百万円をその他資本剰余金へ振り替え、そのうち2,218百万円を欠損填補に充てた手続きが記載されている。
一緒に動いた変遷

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