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第3四半期2024年1月1日〜2024年9月30日連結日本基準売上高330,282百万円前年比 +1.6%進捗 74.7%
営業利益13,228百万円前年比 -21.3%進捗 76.9%
経常利益13,591百万円前年比 -20.4%進捗 77.7%
純利益(親会社株主帰属)7,553百万円前年比 -19.5%進捗 83.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益190.18円
期末の財政状態
総資産305,133百万円
うち純資産 108,458 百万円自己資本比率 27.9%前期末比 +1.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高物流事業 310,470百万円(前年比 +1.8%)、不動産事業 12,728百万円(前年比 -2.9%)、その他事業 7,084百万円(前年比 +2.6%)
セグメント別利益物流事業 6,390百万円(前年比 -26.5%)、不動産事業 6,386百万円(前年比 -17.0%)、その他事業 275百万円(前年比 -5.7%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高442,000百万円(前年比 +2.3%)
営業利益17,200百万円(前年比 -12.8%)
経常利益17,500百万円(前年比 -11.4%)
純利益9,000百万円(前年比 -10.5%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 442,000百万円 / 営業利益 非開示 → 17,200百万円 / 経常利益 非開示 → 17,500百万円 / 純利益 非開示 → 9,000百万円
年間配当予想65円 → 70円
業績の増減要因
売上高は新規拠点の立上げ効果などにより増加した一方、物流事業では新規立上げコストの上昇、不動産事業では前年同期の物流不動産流動化実績を下回ったことなどにより減益。通期予想は、半導体不況、一部の海外事業の伸び悩み、新規立上げコストの上昇が想定を上回ったことを踏まえて修正。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 有見積りの変更 有修正再表示 無
連結範囲の変更重要な変更 無 / 新規 非開示 / 除外 非開示 / 社名 非開示
重要な後発事象2024年10月に、日本精工株式会社が保有するNSKロジスティックス株式会社(現・SBS NSKロジスティクス株式会社)株式の66.61%を譲受。
減損損失577百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 102百万円、投資有価証券売却益 30百万円、その他 - / 特別損失 固定資産除却損 82百万円、減損損失 577百万円、投資有価証券評価損 -、その他 86百万円
減価償却費8,528百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数39,718,200株
期末自己株式数833株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年1月1日〜2024年9月30日 |
| 売上高 | 330,282百万円(前年比 +1.6%) |
| 営業利益 | 13,228百万円(前年比 -21.3%) |
| 経常利益 | 13,591百万円(前年比 -20.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 7,553百万円(前年比 -19.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 190.18円 |
| 自己資本比率 | 当期末 27.9 / 前期末 26.4 |
| 総資産 | 305,133百万円 |
| 純資産 | 108,458百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 442,000百万円(前年比 +2.3%) / 営業利益 17,200百万円(前年比 -12.8%) / 経常利益 17,500百万円(前年比 -11.4%) / 純利益 9,000百万円(前年比 -10.5%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 442,000百万円 / 営業利益 非開示 → 17,200百万円 / 経常利益 非開示 → 17,500百万円 / 純利益 非開示 → 9,000百万円 |
| 年間配当予想 | 65円 → 70円 |
| セグメント別売上高 | 物流事業 310,470百万円(前年比 +1.8%)、不動産事業 12,728百万円(前年比 -2.9%)、その他事業 7,084百万円(前年比 +2.6%) |
| セグメント別利益 | 物流事業 6,390百万円(前年比 -26.5%)、不動産事業 6,386百万円(前年比 -17.0%)、その他事業 275百万円(前年比 -5.7%) |
| 減価償却費 | 8,528百万円 |
| 減損損失 | 577百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 102百万円、投資有価証券売却益 30百万円、その他 - / 特別損失 固定資産除却損 82百万円、減損損失 577百万円、投資有価証券評価損 -、その他 86百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 有 / 見積りの変更 有 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 重要な変更 無 / 新規 非開示 / 除外 非開示 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2024年10月に、日本精工株式会社が保有するNSKロジスティックス株式会社(現・SBS NSKロジスティクス株式会社)株式の66.61%を譲受。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 39,718,200株 |
| 期末自己株式数 | 833株 |
| 業績の増減要因 | 売上高は新規拠点の立上げ効果などにより増加した一方、物流事業では新規立上げコストの上昇、不動産事業では前年同期の物流不動産流動化実績を下回ったことなどにより減益。通期予想は、半導体不況、一部の海外事業の伸び悩み、新規立上げコストの上昇が想定を上回ったことを踏まえて修正。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。半導体不況、一部の海外事業の伸び悩み、新規立上げコストの上昇が想定を上回っている状況などを理由として挙げています。物流事業では新規立上げコストの上昇、不動産事業では前年同期の物流不動産流動化実績を下回ったことが減益要因とされています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。