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3844
百万円(営業利益の前年同期比増加額)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年1月1日〜2023年9月30日連結日本基準売上高325,062百万円前年比 -1.5%進捗 75.6%
営業利益16,807百万円前年比 +29.7%進捗 88.5%
経常利益17,084百万円前年比 +34.4%進捗 89.9%
純利益(親会社株主帰属)9,384百万円前年比 +114.2%進捗 89.4%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益236.29円
期末の財政状態
総資産313,328百万円
うち純資産 100,792 百万円自己資本比率 25.0%前期末比 +1.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
物流事業305,05693.8%-5.3%
不動産事業13,1024.0%+765.3%
その他事業6,9032.1%+8.6%
セグメント別利益
物流事業8,69152.1%-26.6%
不動産事業7,69146.1%+881.0%
その他事業2921.8%-10.4%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高430,000百万円(前年比 -5.6%)
営業利益19,000百万円(前年比 -13.0%)
経常利益19,000百万円(前年比 -11.2%)
純利益10,500百万円(前年比 -10.5%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 430,000百万円 / 営業利益 非開示 → 19,000百万円 / 経常利益 非開示 → 19,000百万円 / 純利益 非開示 → 10,500百万円
年間配当予想61円 → 65円(+6.6%)
業績の増減要因
物流事業では光熱費高騰、海上コンテナ運賃の下落、海外事業の運賃下落や物量減、家電・半導体等の取扱量減少が影響。不動産事業では物流不動産の流動化により増収増益。前年同期の火災損失が当期はなかったことも最終利益の増加に寄与。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動は無。新規・除外の会社数と社名は非開示
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 273百万円、その他 32百万円 / 特別損失 固定資産除却損 83百万円、投資有価証券評価損 21百万円、その他 17百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者なし)
期末発行済株式数39,718,200
期末自己株式数789
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年1月1日〜2023年9月30日 |
| 売上高 | 325,062百万円(前年比 -1.5%) |
| 営業利益 | 16,807百万円(前年比 +29.7%) |
| 経常利益 | 17,084百万円(前年比 +34.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 9,384百万円(前年比 +114.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 236.29円 |
| 自己資本比率 | 当期末 25 / 前期末 23.7 |
| 総資産 | 313,328百万円 |
| 純資産 | 100,792百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 430,000百万円(前年比 -5.6%) / 営業利益 19,000百万円(前年比 -13.0%) / 経常利益 19,000百万円(前年比 -11.2%) / 純利益 10,500百万円(前年比 -10.5%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 430,000百万円 / 営業利益 非開示 → 19,000百万円 / 経常利益 非開示 → 19,000百万円 / 純利益 非開示 → 10,500百万円 |
| 年間配当予想 | 61円 → 65円(+6.6%) |
| セグメント別売上高 | 物流事業 305,056百万円(前年比 -5.3%) / 不動産事業 13,102百万円(前年比 +765.3%) / その他事業 6,903百万円(前年比 +8.6%) |
| セグメント別利益 | 物流事業 8,691百万円(前年比 -26.6%) / 不動産事業 7,691百万円(前年比 +881.0%) / その他事業 292百万円(前年比 -10.4%) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 273百万円、その他 32百万円 / 特別損失 固定資産除却損 83百万円、投資有価証券評価損 21百万円、その他 17百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 重要な子会社の異動は無。新規・除外の会社数と社名は非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者なし) |
| 期末発行済株式数 | 39,718,200 |
| 期末自己株式数 | 789 |
| 業績の増減要因 | 物流事業では光熱費高騰、海上コンテナ運賃の下落、海外事業の運賃下落や物量減、家電・半導体等の取扱量減少が影響。不動産事業では物流不動産の流動化により増収増益。前年同期の火災損失が当期はなかったことも最終利益の増加に寄与。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。物流事業では光熱費高騰、海上コンテナ運賃の下落、海外事業の運賃下落や物量減、家電・半導体等の取扱量減少が収益の伸長を妨げた。一方、不動産事業では第1四半期に物流不動産の流動化を実施したことなどにより増収増益となり、前年同期に計上した火災損失が当期はなかったことも最終利益の増加要因となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。