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発生事実2384SBSホールディングス運輸・物流

(開示事項の経過)当社連結子会社の販売用不動産の譲渡に関するお知らせ

連結子会社が保有する東扇島倉庫の引渡しが、予定どおり2023年3月30日に完了した。これに伴い、2023年12月期第1四半期に譲渡益約33億円を営業利益として計上する見込みで、この利益は既存の業績予想に織り込まれている。

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規模
33
億円
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当社連結子会社の販売用不動産(東扇島倉庫)の譲渡

対象となる主体

SBSロジコム株式会社(連結子会社)

対象拠点・対象製品

東扇島倉庫(土地、建物):川崎市川崎区東扇島29-4

発生2023年3月30日

(物件引渡し完了日)

同日
この開示2023年3月30日

会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。

原因

財務状況を健全に維持しつつ、3PL事業の強化に資する物流施設の開発を推進するため、資産ポートフォリオ戦略における資産入替の一環として譲渡

業績への影響額

譲渡益約33億円を営業利益として計上する見込み

計上する会計期間

2023年12月期第1四半期

業績予想への影響

2023年2月10日に開示した当期連結業績予想に算入済み

今後の見通し

2023年12月期第1四半期の連結業績において譲渡益約33億円を営業利益として計上する見込み

発生した事象
項目内容
事象の名称当社連結子会社の販売用不動産(東扇島倉庫)の譲渡
発生日2023年3月30日(物件引渡し完了日)
対象となる主体SBSロジコム株式会社(連結子会社)
対象拠点・対象製品東扇島倉庫(土地、建物):川崎市川崎区東扇島29-4
原因財務状況を健全に維持しつつ、3PL事業の強化に資する物流施設の開発を推進するため、資産ポートフォリオ戦略における資産入替の一環として譲渡
業績への影響額譲渡益約33億円を営業利益として計上する見込み
計上する会計期間2023年12月期第1四半期
業績予想への影響2023年2月10日に開示した当期連結業績予想に算入済み
今後の見通し2023年12月期第1四半期の連結業績において譲渡益約33億円を営業利益として計上する見込み
この書類が述べていない項目(16件)
認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

財務状況を健全に維持しながら、3PL事業の強化に資する物流施設の開発を進めるため、資産ポートフォリオ戦略の一環として資産を入れ替えるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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