読む価値
54定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
4614
百万円(火災損失)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示(開示事項の経過)連結子会社の物流施設火災にかかる資産等について2022-07-08
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
28日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2022-08-05
訂正箇所(元の書類のどこか)
1.当該施設の資産および付保されている保険について (1) 資産の種類および帳簿価額、2.業績への影響について
訂正前
建物および構造物 4,086 / 機械装置および運搬具 1,838 / 工具、器具および備品 12 / 合計 5,936 / 業績への影響 非開示
訂正後
建物および構造物 4,085 / 機械装置および運搬具 1,838 / 工具、器具および備品 19 / 合計 5,944 / 火災損失 4,614 / 通期連結業績への影響 非開示
業績への影響(会社の説明)
2022年12月期第2四半期連結累計期間において、火災損失として4,614百万円計上。通期連結業績への影響は、追加の特別損失の発生時期および金額の算定が困難で、保険金の受取金額も未確定であることから未定。
訂正の理由
公表内容の一部に訂正すべき事項が発生したため。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | (開示事項の経過)連結子会社の物流施設火災にかかる資産等について |
| 元の開示日 | 2022年7月8日 |
| 訂正箇所 | 1.当該施設の資産および付保されている保険について (1) 資産の種類および帳簿価額、2.業績への影響について |
| 訂正内容 | 建物および構造物 4,086 / 機械装置および運搬具 1,838 / 工具、器具および備品 12 / 合計 5,936 / 業績への影響 非開示 → 建物および構造物 4,085 / 機械装置および運搬具 1,838 / 工具、器具および備品 19 / 合計 5,944 / 火災損失 4,614 / 通期連結業績への影響 非開示 |
| 訂正の理由 | 公表内容の一部に訂正すべき事項が発生したため。 |
| 業績への影響 | 2022年12月期第2四半期連結累計期間において、火災損失として4,614百万円計上。通期連結業績への影響は、追加の特別損失の発生時期および金額の算定が困難で、保険金の受取金額も未確定であることから未定。 |
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。公表内容の一部に訂正すべき事項が発生したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。