サイネックス(2376)・施策再掲
事業承継支援ファンド・金融商品運用を含む投資事業への展開
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業再生・事業承継ファンド等への投資9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「投資事業につきましては、所有不動産の賃料収入に加え、金融商品の運用により収益向上をはかってまいります。さらに、地域の中小事業者の事業承継を支援する取り組みも研究してまいります。」
所有不動産の賃料収入に加え、金融商品運用および地域中小事業者の事業承継支援を研究する投資事業の方針を再確認している。 - FY2021初出有価証券報告書
「投資事業につきましては、宅地建物取引業免許を取得し、不動産事業を開始いたします。さらに、中小事業者の事業承継を支援するファンドの組成等の活動にも取り組んでまいります。また、既存の所有不動産の賃料収入に加え、金融商品の運用により収益向上をはかってまいります。」
不動産に加え、中小事業者の事業承継支援ファンドの組成や金融商品運用を含む投資事業への展開を新たに示している。