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サイネックス(2376)・目標再掲

連結売上高・連結経常利益・ROA・限界利益率の重視

FY2017に初出。15回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

15記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化後退FY2018再掲FY2021-Q1 – FY20252017: 120172018: 120182019: 020192020: 220202021: 320212022: 420222023: 220232024: 120242025: 12025
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている140社のうち14社を表示しています。上の文は140社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、事業を継続・発展させてゆく上で、収益の源泉となる連結売上高、ならびに経営にともなう通常のコストを差し引いたあとの収益性を判断するため、連結経常利益を重要視しております。」

    経営目標の達成状況を判断する指標として、連結売上高と連結経常利益を重視する方針を再確認している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成状況を判断する客観的指標について、重要な変更がないことを再確認している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成状況を判断する客観的指標について、重要な変更がないことを再確認している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成状況を判断する客観的指標について、重要な変更がないことを再確認している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成状況を判断する客観的指標について、重要な変更がないことを再確認している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成状況を判断する客観的指標について、重要な変更がないことを再確認している。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、事業を継続・発展させてゆく上で、収益の源泉となる連結売上高、ならびに経営にともなう通常のコストを差し引いたあとの収益性を判断するため、連結経常利益を重要視しております。」

    経営上の目標達成状況を判断する指標として、連結売上高と連結経常利益を重視する方針を再確認している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成状況を判断する客観的指標について、重要な変更がないことを再確認している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成状況を判断する客観的指標について、重要な変更がないことを再確認している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成状況を判断する客観的指標について、重要な変更がないことを再確認している。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、事業を継続・発展させてゆく上で、収益の源泉となる連結売上高、ならびに経営にともなう通常のコストを差し引いたあとの収益性を判断するため、連結経常利益を重要視しております。」

    経営目標の達成状況を判断する指標として、連結売上高と連結経常利益を重視する方針を再確認している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略および目標達成状況を判断する客観的指標について、重要な変更がないことを再確認している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    経営方針、経営戦略および目標達成状況を判断する客観的指標について、重要な変更がないことを再確認している。
  14. FY2018後退有価証券報告書

    「これらの施策により、連結売上高、連結経常利益の増加を目指してまいります。」

    前回明示されていたROAと限界利益率への言及は当年度の経営目標の記載では見られず、連結売上高・連結経常利益の2指標に記載範囲が縮小している。
  15. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは、事業を継続・発展させてゆく上で、収益の源泉となる連結売上高、ならびに経営にともなう通常のコストを差し引いたあとの収益性を判断するため、連結経常利益を重要視しております。また、収益性と効率性の両方の指標をかねそなえた総資産経常利益率(ROA)を経営判断に重用するとともに、収益性の確保をはかるべく限界利益率((売上高-変動費)÷売上高)の向上を重視し、付加価値拡大により、当社グループのステークホルダーのみなさまのご期待に応えてまいります。」

    連結売上高、連結経常利益、ROA、限界利益率を重要な経営指標として明示している。具体的な数値目標や期限は設定していない。
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