サイネックス(2376)・施策初出
電子署名技術『わが街サイン』による行政DX支援
FY2026に初出。。直近の記載はFY2026。
2記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
行政手続きのデジタル化支援と行政DXサービス拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「初出」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026初出有価証券報告書
「自治体向けサービスとして、生成AIを含むAIチャットボットによる住民サービスの向上、GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社との協業による電子署名技術『わが街サイン』などによる行政DX支援など、行政サービスの拡充、自治体の業務効率化を支援してまいります。」
GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社との協業による電子署名技術『わが街サイン』を、自治体向け行政DX支援の新たな手段として初めて明示している。 - 2026-03-02初出業務提携
「本日 2026 年 3 月 2 日より『わが街サイン』を提供開始し、両社が共同で日本全国の隅々まで⾏政 DX のラストワンマイルを埋めてまいります。」
2026年2月の業務提携に基づき、GMOグローバルサイン・HDの電子署名技術を活用した自治体向け電子契約サービス『わが街サイン』の導入提案および運用支援を開始した。