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令和9年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

当中間期は売上高が前年同期比13.0%減少し、営業・経常・最終損益はいずれも赤字幅が拡大しました。通期予想は据え置かれています。

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規模
-13
%(売上高の前年同期比)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)令和8年4月1日〜令和8年9月30日連結日本基準
売上高7,071百万円前年比 -13.0%進捗 46.2%
営業利益-325百万円
経常利益-363百万円
純利益(親会社株主帰属)-303百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△54.03円
期末の財政状態
総資産13,734百万円
うち純資産 7,712 百万円自己資本比率 56.2%前期末比 +0.4pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+163,568
投資-544,345
財務-221,517
純増減-602,294

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高3,056,973千円
セグメント別売上高情報メディア事業 3,053百万円(前年比 -1.3%)、DXサポート事業 968百万円(前年比 -1.2%)、ロジスティクス事業 2,477百万円(前年比 -29.0%)、ヘルスケア事業 509百万円(前年比 +0.1%)、投資事業 63百万円(前年比 +3.9%)
セグメント別利益情報メディア事業 176百万円(前年比 -39.1%)、DXサポート事業 8百万円(前年比 -79.7%)、ロジスティクス事業 23百万円(前年比 -24.8%)、ヘルスケア事業 12百万円(前年比 -20.0%)、投資事業 39百万円(前年比 +8.1%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高15,300百万円(前年比 -10.5%)
営業利益410百万円(前年比 +145.0%)
経常利益440百万円(前年比 +95.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益240百万円(前年比 +375.5%)
年間配当予想15円 → 15円(0.0%)
業績の増減要因

ロジスティクス事業の一部不採算取引の見直し、50音別電話帳の発行地区縮小、地域行政情報誌の発行が下期以降に多く見込まれること、ふるさと納税支援事業におけるポイント付与禁止の駆け込み需要の反動。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 株式会社ジュッポーワークス / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,128千円 / 特別損失 固定資産除却損 0千円
減価償却費102,802千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数6,470,660
期末自己株式数862,677
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間令和8年4月1日〜令和8年9月30日
売上高7,071百万円(前年比 -13.0%)
営業利益-325百万円
経常利益-363百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-303百万円
1株当たり当期純利益△54.03円
自己資本比率当期末 56.2 / 前期末 55.8
総資産13,734百万円
純資産7,712百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー163,568千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-544,345千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-221,517千円
現金及び現金同等物期末残高3,056,973千円
通期業績予想売上高 15,300百万円(前年比 -10.5%) / 営業利益 410百万円(前年比 +145.0%) / 経常利益 440百万円(前年比 +95.6%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 240百万円(前年比 +375.5%)
年間配当予想15円 → 15円(0.0%)
セグメント別売上高情報メディア事業 3,053百万円(前年比 -1.3%)、DXサポート事業 968百万円(前年比 -1.2%)、ロジスティクス事業 2,477百万円(前年比 -29.0%)、ヘルスケア事業 509百万円(前年比 +0.1%)、投資事業 63百万円(前年比 +3.9%)
セグメント別利益情報メディア事業 176百万円(前年比 -39.1%)、DXサポート事業 8百万円(前年比 -79.7%)、ロジスティクス事業 23百万円(前年比 -24.8%)、ヘルスケア事業 12百万円(前年比 -20.0%)、投資事業 39百万円(前年比 +8.1%)
減価償却費102,802千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,128千円 / 特別損失 固定資産除却損 0千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 株式会社ジュッポーワークス / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数6,470,660
期末自己株式数862,677
業績の増減要因ロジスティクス事業の一部不採算取引の見直し、50音別電話帳の発行地区縮小、地域行政情報誌の発行が下期以降に多く見込まれること、ふるさと納税支援事業におけるポイント付与禁止の駆け込み需要の反動。
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ロジスティクス事業で一部不採算取引を見直したこと、50音別電話帳の発行地区が縮小したこと、地域行政情報誌の発行が下期以降に多く見込まれること、ふるさと納税支援事業でポイント付与禁止による前年の駆け込み需要の反動があったこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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