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株式会社ジュッポーワークスの株式取得(子会社化)に関するお知らせ

サイネックスが、Claris FileMakerを活用した業務システムの開発・保守運用を行うジュッポーワークスの全株式を取得し、子会社化しました。これにより、中小事業者や地方自治体向けのDXサポート事業を拡大します。

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この取引

株式取得(子会社化)
相手方林 嘉久
開示した会社サイネックス
株式会社ジュッポーワークス議決権所有割合取得株式数 480 株(議決権の数:480 個)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。異動前の割合は、この書類では述べられていません。

実行日・効力発生日令和 8 年 6 月 30 日(株式取得日)
対象会社

ローコードツール「Claris FileMaker」を活用した業務システムの開発・保守運用(Claris プラチナパートナ―)

所在地 大阪市北区資本金 24,000 千円設立年月日 平成 6 年 9 月 27 日
売上高320 百万円(令和7年6月期)
営業利益27 百万円(令和7年6月期)
当期純利益18 百万円(令和7年6月期)
純資産108 百万円(令和7年6月期)
対価と費用
取得価額取得価額につきましては、相手方の意向で非開示といたします。
業績への影響

本件による今期業績予想に与える影響は軽微であります。

この取引
項目内容
取引の名称株式取得(子会社化)
相手方の名称林 嘉久
対象会社の名称株式会社ジュッポーワークス
対象会社の事業内容ローコードツール「Claris FileMaker」を活用した業務システムの開発・保守運用(Claris プラチナパートナ―)
対象会社の所在地大阪市北区
対象会社の資本金24,000 千円
対象会社の設立年月日平成 6 年 9 月 27 日
対象会社の売上高320 百万円(令和7年6月期)
対象会社の営業利益27 百万円(令和7年6月期)
対象会社の当期純利益18 百万円(令和7年6月期)
対象会社の純資産108 百万円(令和7年6月期)
取得価額取得価額につきましては、相手方の意向で非開示といたします。
取得株式数480 株(議決権の数:480 個)
議決権所有割合異動前 -% → 異動後 100.0%
業績への影響本件による今期業績予想に与える影響は軽微であります。
実行日・効力発生日令和 8 年 6 月 30 日(株式取得日)
この書類が述べていない項目(16件)
取得価額以外の費用対価の種類合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額特別損益の金額取締役会決議日契約締結日価額算定の方法第三者算定機関特別委員会実行の前提条件取得後の経営体制

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ジュッポーワークスはClaris Platinum Partnerとして、Claris FileMakerを活用した業務システムの開発・保守運用やトレーニングを行っています。同社をグループに迎えることで、中小事業者や地方自治体に業務改善システムを提供し、DXサポート事業のサービスと領域を拡大するためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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