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M&A・子会社異動2376サイネックス情報通信・サービスその他

株式会社リーディの株式取得(子会社化)に関するお知らせ

サイネックスが、システム開発・SESを行うリーディを株式取得により完全子会社化することを決めました。これにより、DXサポート事業のシステム開発体制とサービス領域を拡大します。

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この取引

株式取得(子会社化)
相手方古春 司
開示した会社サイネックス
株式会社リーディ議決権所有割合取得株式数 60 株(議決権の数:60 個)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。異動前の割合は、この書類では述べられていません。

取締役会決議日令和 6 年 12 月 20 日
契約締結日令和 6 年 12 月 20 日
実行日・効力発生日令和 7 年 1 月 6 日(予定)
対象会社

Webアプリ/システム開発、SES

所在地 大阪市中央区資本金 10,000 千円設立年月日 平成 27 年 4 月 1 日
売上高532 百万円(令和6年3月期)
営業利益96 百万円(令和6年3月期)
当期純利益83 百万円(令和6年3月期)
純資産298 百万円(令和6年3月期)
対価と費用
取得価額相手方の意向で非開示
業績への影響

本件による今期業績予想に与える影響は軽微であります。

手続きと前提
取得後の経営体制代表取締役古春司氏は株式取得日をもって辞任し、取締役は継続。新たに当社執行役員企画開発本部副本部長の村田将規氏が代表取締役に就任予定。従業員の処遇については非開示
この取引
項目内容
取引の名称株式取得(子会社化)
相手方の名称古春 司
対象会社の名称株式会社リーディ
対象会社の事業内容Webアプリ/システム開発、SES
対象会社の所在地大阪市中央区
対象会社の資本金10,000 千円
対象会社の設立年月日平成 27 年 4 月 1 日
対象会社の売上高532 百万円(令和6年3月期)
対象会社の営業利益96 百万円(令和6年3月期)
対象会社の当期純利益83 百万円(令和6年3月期)
対象会社の純資産298 百万円(令和6年3月期)
取得価額相手方の意向で非開示
取得株式数60 株(議決権の数:60 個)
議決権所有割合異動前 -% → 異動後 100.0%
業績への影響本件による今期業績予想に与える影響は軽微であります。
取締役会決議日令和 6 年 12 月 20 日
契約締結日令和 6 年 12 月 20 日
実行日・効力発生日令和 7 年 1 月 6 日(予定)
取得後の経営体制代表取締役古春司氏は株式取得日をもって辞任し、取締役は継続。新たに当社執行役員企画開発本部副本部長の村田将規氏が代表取締役に就任予定。従業員の処遇については非開示
この書類が述べていない項目(13件)
取得価額以外の費用対価の種類合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会実行の前提条件

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

リーディの子会社化により、SESをはじめとするシステム・ソフト開発体制を強化し、DXサポート事業の領域を拡大してサービスを拡充するためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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