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業務提携2376サイネックス情報通信・サービスその他

北海道苫小牧市とAIチャットボットに関する契約締結のお知らせ

サイネックスが北海道苫小牧市と、AIチャットボットの導入・運用・保守業務に関する契約を締結した。2024年3月から、市民などが24時間365日利用できる自動応答サービスの運用開始を予定している。

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この提携で決まったこと

業務提携
2376サイネックス
提携先北海道苫小牧市
提携の内容
  1. 1

    市ホームページにAIを活用した自動応答システムを導入

  2. 2

    24時間365日利用可能なAIチャットボットを提供

  3. 3

    住民からの質問に対してAIが自動応答する仕組みを提供

  4. 4

    AIチャットボットシステムの運用・保守

両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。

提携先について
所在地北海道苫小牧市
契約締結日令和5年10月5日提携開始日令和6年3月(予定)
この提携で決まったこと
項目内容
提携先の名称北海道苫小牧市
提携先の所在地北海道苫小牧市
提携の種類業務提携
提携の内容市ホームページにAIを活用した自動応答システムを導入、24時間365日利用可能なAIチャットボットを提供、住民からの質問に対してAIが自動応答する仕組みを提供、AIチャットボットシステムの運用・保守
契約締結日令和5年10月5日
提携開始日令和6年3月(予定)
この書類が述べていない項目(17件)
提携先の事業内容提携先の資本金提携先の売上高提携先の営業利益取得株式数取得価額持株比率合弁会社の概要出資比率役員の派遣契約期間提携による数値目標株式の保有方針取締役会決議日株式取得日・払込期日業績への影響主要株主の異動

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

苫小牧市は、市民や事業者が来庁や電話をせずに市政情報を問い合わせられる環境を整え、住民の利便性を高めることを目指している。サイネックスは、AIチャットボットにより自治体職員の問い合わせ対応時間を軽減し、住民への迅速な対応を支援するとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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