読む価値
71注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
2.5
1株当たり期末配当金の増配額(円)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
取締役会株主優待制度の変更
決定令和5年5月12日
対象期間令和6年3月期および以後の株主優待制度
実施令和6年3月31日現在の株主名簿に記載または記録された株主より実施予定
今後令和6年3月31日現在の株主名簿に記載または記録された株主から変更を実施し、優待品は毎年1回6月に送付予定
金額令和6年3月期の期末配当予定:1株当たり15円00銭、令和5年3月期の配当予定:1株当たり12円50銭、増配額:1株当たり2円50銭。変更後のQUOカード:200~1,999株は1,000円相当、2,000~9,999株は2,000円相当、10,000株以上は3,000円相当
数量・規模優待対象株式数の下限を100株から200株へ変更。100~199株の株主への優待を廃止
理由
最近の株主構成の変化、株主の皆様への公平な利益還元のあり方について改めて検討したため
業績への影響
配当予想は今後の業況の変化等により変動する可能性があると記載。株主優待制度変更による業績・財務への影響額は非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 株主優待制度の変更 |
| 決定機関 | 取締役会 |
| 決定日 | 令和5年5月12日 |
| 実施日 | 令和6年3月31日現在の株主名簿に記載または記録された株主より実施予定 |
| 対象期間 | 令和6年3月期および以後の株主優待制度 |
| 金額 | 令和6年3月期の期末配当予定:1株当たり15円00銭、令和5年3月期の配当予定:1株当たり12円50銭、増配額:1株当たり2円50銭。変更後のQUOカード:200~1,999株は1,000円相当、2,000~9,999株は2,000円相当、10,000株以上は3,000円相当 |
| 数量・規模 | 優待対象株式数の下限を100株から200株へ変更。100~199株の株主への優待を廃止 |
| 業績への影響 | 配当予想は今後の業況の変化等により変動する可能性があると記載。株主優待制度変更による業績・財務への影響額は非開示 |
| 理由 | 最近の株主構成の変化、株主の皆様への公平な利益還元のあり方について改めて検討したため |
| 関連する過去の開示 | 令和5年5月12日『令和5年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)』 |
| 今後の予定 | 令和6年3月31日現在の株主名簿に記載または記録された株主から変更を実施し、優待品は毎年1回6月に送付予定 |
この書類が述べていない項目(1件)
根拠となる規則
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。中長期に当社株式を保有する株主のさらなる増加を図る目的で株主優待制度を実施してきたが、最近の株主構成の変化や株主への公平な利益還元のあり方を改めて検討したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。