読む価値
29軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
62.8
%増(営業利益、前期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2022年3月期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高141.7億円+9.1%
営業利益4.5億円+62.8%
経常利益4.9億円+47.7%
純利益2.7億円+23.1%
通期業績予想
売上高
150億円
営業利益
5.2億円
経常利益
5.3億円
当期純利益
3億円
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
- シティプロモーション特設サイト事業の開始
- IoTふるさと納税自販機事業の開始
- グローキーアップ株式会社との包括的事業提携契約の締結
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 行政情報誌の自治体数1,000自治体超
- デジタルサイネージ設置地区数100地区超
- 自治体CMS導入数83自治体
- AIチャットボット導入数82自治体
- オンライン地域物産展開催地域数6地域
- ICT領域の受注残高1,441,150千円
セグメント別実績
- メディア事業売上高64.4億円(前年比 -1.5%)セグメント利益11.8億円(前年比 +16.8%)
- ICT事業売上高23.9億円(前年比 +14.8%)セグメント利益1.9億円(前年比 +427.8%)
- ロジスティクス事業売上高45.5億円(前年比 +5.6%)セグメント利益0.4億円(前年比 -46.4%)
- ヘルスケア事業売上高7億円セグメント利益0.2億円
- 投資事業売上高0.7億円(前年比 +89.0%)セグメント利益0.4億円(前年比 +103.5%)
受注高・受注残高
受注残高1,441,150千円
基準時点2022年3月末
従業員数
人数696人
基準時点2022年3月末
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年3月期 |
| 売上高 | 141.7億円(前年比 +9.1%) |
| 営業利益 | 4.5億円(前年比 +62.8%) |
| 経常利益 | 4.9億円(前年比 +47.7%) |
| 純利益 | 2.7億円(前年比 +23.1%) |
| 通期業績予想 | 売上高 150億円 / 営業利益 5.2億円 / 経常利益 5.3億円 / 当期純利益 3億円 |
| セグメント別実績 | セグメント メディア事業 / 売上高 64.4億円(前年比 -1.5%) / セグメント利益 11.8億円(前年比 +16.8%)、セグメント ICT事業 / 売上高 23.9億円(前年比 +14.8%) / セグメント利益 1.9億円(前年比 +427.8%)、セグメント ロジスティクス事業 / 売上高 45.5億円(前年比 +5.6%) / セグメント利益 0.4億円(前年比 -46.4%)、セグメント ヘルスケア事業 / 売上高 7億円 / セグメント利益 0.2億円、セグメント 投資事業 / 売上高 0.7億円(前年比 +89.0%) / セグメント利益 0.4億円(前年比 +103.5%) |
| 主要KPI | 指標名 行政情報誌の自治体数 / 値 1,000自治体超 / 前年同期比 非開示、指標名 デジタルサイネージ設置地区数 / 値 100地区超 / 前年同期比 非開示、指標名 自治体CMS導入数 / 値 83自治体 / 前年同期比 非開示、指標名 AIチャットボット導入数 / 値 82自治体 / 前年同期比 非開示、指標名 オンライン地域物産展開催地域数 / 値 6地域 / 前年同期比 非開示、指標名 ICT領域の受注残高 / 値 1,441,150千円 / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 696人 / 基準時点 2022年3月末 / 期中の増減 非開示 / 採用計画 非開示 |
| 受注高・受注残高 | 受注残高 1,441,150千円 / 基準時点 2022年3月末 |
| 新しい施策 | シティプロモーション特設サイト事業の開始、IoTふるさと納税自販機事業の開始、グローキーアップ株式会社との包括的事業提携契約の締結 |
この書類が述べていない項目(19件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。メディア事業は行政情報誌・ジャンル別ガイドブックが好調、ICT事業は「わが街NAVI」などのDX推進、ロジスティクス事業は新規代理店の獲得、投資事業は新本社ビルの一部賃貸開始が増減要因として説明されている。ヘルスケア事業ではマルヤマ歯科商店を連結子会社化した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。